2010年05月01日
TeamARI椿ラインヒルクライム
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2009年07月11日
今日はTeam GIROさんの呼びかけで
表ヤビツのタイム計測会を行った。
1本目は30秒置きのスタートでの登坂TT形式。
2本目はタイム順にグルぷ分けしたマスド方式。
1本目 #33 34分13秒 HR165
蓑毛8分40秒、浅間神社18分、
菜の花台22分30秒 林道入口28分30秒
もう少し良いタイムでるかと思ったらどんどんたれてこのタイム。
2本目 #34 37分43秒 HR158
蓑毛9分40秒、菜の花台25分30秒、林道入口31分30秒。
2009年02月21日
Team ARIさん所の第2回ヤビツカップにPaul君と参加した。
表ヤビツを3回登り合計タイムを競う過酷なHC。
Iぬい氏に誘ってもらったのだが本人は出れず残念。
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スタート前の藤棚コンビニ前は凄いことに。
スタートリストには有名なクライマーがズラリと
エントリーはかなり無謀か?
申告タイムが同じくらいの5人くらいの区切りで
スタートを切るのだがみんな速い。
2008年11月22日
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今年は申し込んだものの不参加だったツールドオキナワ。
もりしま様に参加賞だけ貰って来てもらった。
今年は20周年で気合が入ったせいか
いつものボトルとかでなくって
「素敵な!」琉球ガラスのグラス・・・・・
ってか おいおい
自転車のレースだよ・・・。結構これ貰って困った人いるんでは?
いつも20回目になっったこのレースで思うのが
計画は悪くないと思うが運営の悪いこと。
何かわからないことがあって係員に聞いても
みんな違うことを答えたり
当日朝集合時間直前まで現場を仕切る人が誰もいなかったり
などなど・・・・・・・・。
いつまでたっても運営はローカルな雰囲気のまま・・・。
でも沖縄は永遠にこれでよいのかもしれないと思うようないなってきた。
どんなに大会が大きくなっても素朴さを失わない・・・。
自転車だけでなく沖縄にはまる人が多いのもなるほど。
2008年10月26日
今年から1.HC級になって名実とともに
アジア最高峰の自転車レースになった
ジャパンカップを見に行った。
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今回はまだ完調でなく出場できない福島康司選手。
両脇はあみことPaul君。
あさ早めに着いて椅子に座っていたらいきなり隣に来た。
2時間近く一人ひとり丁寧にサインをしている姿が印象的だった。
福島選手に限らず梅丹の選手は
本当にファンを大事にしてみんなで
サイクルスポーツを盛り上げようと言う
意識が高くって感心する。
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何故かスタート地点でスタート前に
みんなにサインをせがまれる
栗りんこと栗村修氏。。
Jスポーツの解説でおなじみ。
あみこも早速サインをもらう。
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出走サインに現れた全日本チャンピオンの
野寺選手にもサインをもらう。
選手と観客の距離が近いのも
サイクルスポーツの魅力の一つ。
2007年11月30日
サイクルロードレースを知らなければ面白くないかも。
サスペンスなのだが
まわりの期待に応えて勝つことが重荷になり
自転車に転向した元陸上インターハイ勝者の主人公。
7年間日本のトッププロとして君臨してきた故に
本場欧州のチームに行くことの難しさを知るエース。
エースとアシストの関係、ドーピングにまで・・・
人間模様を書いたドラマとして読んだほうが面白い。
作者は自転車競技とは無縁の人のようであるが
何故これほどリアルに自転車競技を書けたのかは不明。
2007年11月23日
2007年11月16日
ALL SPORTSの写真、今年はいっぱい写ってた。
あじゃさんと談笑しながら最後のカーブ。
Inner-Low 城南
少しはレースしているときのもの宜名真ですな。
波の荒さで風がどのくらい強かったかわかるでしょう。
後の黄色い選手の後の白いヘルメットがあじゃさん。
宜名真
源河関門をクリアして交通規制で渋滞する車を尻目に・・・
後の青看板が源河の交差点。
まわり200kmの選手ばっかりですな。
このあとダッシュしてこの集団を千切って
あじゃさんを含む集団に合流。
源河
最後にちょっと面白かった写真
ちあきさんがなるしまの大柄な選手を引いてる。
まさに「美女と野獣」
美女と野獣
なるしまの三浦選手ごめんなさい。
今回はほかにもいっぱい写ってた。
著作権的には完全に問題ありだと思うけど
ALL Sportsさん、写真買うから見逃して!
2007年11月15日
レース中は二度と出るかと思ってたけど
しばらくたつと「やっぱりもう一度行きたい!」と思った。
で平凡な記録になってしまった反省。
一番の原因は補給だな。レース後いろいろと聞いてみると
みんなパワーバージェルだと最低3個とか4個摂ってる。
自分は早々にボトルケージが1個しか使用不能になったのもあって
TOP-TEN1個(しかも半分は余ってたのでゴール間際に一気飲み)と
パワージェル1個だけ。
しかも80km過ぎてからは完全に無補給状態(すっかり忘れてた)。
70km過ぎて一気にスピードダウンしたのも納得いく。
走りながらの補給はどうやらぶっつけ本番では無理っぽい。
普段から練習しておかねばならないみたいだ。
2007年11月11日
11/11 8:35予定通りにスタートの号砲。
集団やや後方、左にはあじゃさん。
郷田さんや笠間さんやもりしま様、谷田貝さんも
集団にいるはずだがどこかわからない。
しばらくトンネルが続くが集団後方では
急ブレーキがかかりリスクが大きく
最初の山岳の上りもあるので道が広くなったところで
前に出て前から3列目あたりに陣取る。
与那で右折し、いよいよ最初の山岳が始まる。
標高差350mのこの峠を集団先頭付近で始めて
集団後方まで下がりながらクリアしようという作戦。
予定通り集団最前列で上り始める。
が今日は異常に調子悪く思ったように登れない。
それでもインナーローを駆使しなんとか集団に残り
山頂山岳ポイントで3分遅れのコール。
あじゃさんは後方で見えなくなってしまった。
先頭付近は30人くらい先に行ってしまってるようなので
まわりの10名くらいで追走集団を形成。
すぐにあじゃさんも合流。
どんどん集団は前走者を飲み込み70名規模に。
GIROのこばけんさんなんかも混じっている。
かなり良いメンバーで45km~50kmをキープし
辺戸岬の上りでも集団はあまりばらけないで
70名規模をキープしたままやんばる西海岸を快調に飛ばす。
2007年08月31日
乗鞍のような大きい大会だと
プロカメラマンが来て写真を撮って
そして販売している。
1枚1500円とかで結構高いのだが
プロの写真なのでつい買ってしまう。
まずは信州ふぉとふぉと館
これは販売目的ではないみたい。
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うーん。まったく気がつかなかった。
坂道の嫌いなあゆは
見事に下向いて走ってる。
本当はすぐ左下の白線を見ているのだが。
そういえばいつもそこ見て登ってるな。
雪渓のところにいつもいるので
狙った写った写真。
見事に「カメラ目線」で
失敗!
ここの場所はあと1kmくらいのところ。
ゴールが見えてきて
ちょっと真剣になってきたところ
でもカメラを意識して
ちょっと「カメラ目線」気味
最後はallsports
位ヶ原山荘のちょっと上あたりか?
本人はおそらくカメラには気づいてない。
中盤ゆっくり過ぎてタイムがやばくなったので
結構本気で踏んでいるところ。
結構気に入ったのだが
残念なことにここはまだ
森林限界を超える前で
ちょっと乗鞍っぽくない!
カメラマンが写真とってなかったので
叫んでこちらの存在をアピール
かつ気合を入れている振りしてみた。
結果的にはかなり大げさになった。
単独で逃げ決めてる選手みたい。。。
実際は80分切り確実かつ
75分切りは不可能なタイムだったので
そんなにがんばってなかったのだが・・・
あと、ゴールにもallsportsがいたのだが
これは写ってなかった。
やくぼ隊長なんか待望の80分切り果たして
満面の笑みで写ってる。
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2007年08月26日
いよいよ乗鞍の日がやってきました。
朝、鈴蘭のスタート地点へ向かう道からは
乗鞍岳や大雪渓、ゴール地点の畳平がくっきり。
スタートは
5分前にやくぼ隊長。
さらにその3分前にかずもり選手。
やくぼ隊長の目標はかずもり選手に追いつく。
ならばあゆはやくぼ隊長に追いつく!
7:48、スタート!
直後ごうさんが全開ダッシュ!
あっという間に見えなくなった。
とりあえず5分くらいはアップがてら
リズムを取りながら徐々にペースを上げる。
すぐに早くも5分で死に掛けてるごうさんを抜く。
三本滝が見えてきた。
もしかしたら今日調子いい?
快調にぐんぐん登る。
しかし、中盤になると急転、
つづら折ではインをついてがんがん行きたいのだが
人が多くてなかなか前に出れない。
リズムが取れなく、それを繰り返すうちに
完全に足が売り切れた。
やっぱり今年は30分しか足持たないのか?
救いは石畳みたいなところが3箇所とも
舗装されていたことか?
ついに10km/hまで落ちる。
ふと前にどこかで見たことのある人が!
「ドロンジョーヌ」さんですか?」
「そうです!ゴールまであと少し頑張りましょう」
まだ位ヶ原までも来てないし
ここから雪渓前が一番きついところのような
気がしたが教えてめげさせちゃうのもなんなので
「そうですね頑張りましょう」といって
ドロンジョーヌさんをパスし位ヶ原へ・・・
後5km!タイムは1時間。。。
20分切り微妙。やくぼ隊長にも追いつかない。
2007年08月25日
乗鞍前日。
途中であじゃ、まき組と合流。
合流後最初にしたことは
奈川渡ダムの見学会。
下から見るアーチ式としては
日本3位の高さの迫力に唖然。
試走は「坂ゆるいから」というあじゃさんの話を信じて
「あー野麦峠」へ。
でも全然ゆるくなく普通の峠道だった。
標高差は600m。。。
「ああ野麦峠まだですか?」
「ああ野麦峠じゃなくて、ただの野麦峠だよ」
でも頂上に行ってみたら
「ほら石碑もああ野麦峠って書いてある!」
でも調子はまずまず。
明日は頑張るぞ!
2006年08月27日
いよいよ本年のメインイベント?
乗鞍の当日がやってきた。
朝宿からスタートまでアップがてら・・・
山頂方面は快晴。
大雪渓もゴール前のつらい坂も
よく見える。
中腹の位ヶ原あたりにガスがかかってるが
ゴールまで天気は良さそう。
7時57分スタートで
あっという間に山頂!
Inner-Lowのメンバーと。
今回も枝折峠と同じく
前半快調なペースで行くものの
後半完全にたれてダメダメ1桁走行。
タイムは自己計測で
1時間18分38秒。
8月に入ってからの
完全な体調不良状態の割には
まあまあ頑張ったかな
であっという間に下山して
TAMAなメンバーと合流。
まあともかく
今回はとても楽しいヒルクラ大会でした。
2006年08月06日
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多摩なメンバーと
新潟の魚沼市大湯温泉で行われた
枝折峠HCに参加!
酷暑の中
意識朦朧。。。給水所では
「水ぶっかけて!」「ざぼーん」
最低時速4km/h、ケイデンス35を記録するものの
47分3秒でゴール。
クラス23位でかろうじて多摩のメンバーを
かわしてのゴール。
ゴール後は下山までの間
写真のように八色すいか食べ放題!
二玉分は食べたかな?
2006年06月25日
いよいよやってきました美ヶ原。
前日インタマのブースで
カタログ落ちしたMETのメット?が
4400円で出てたので早速通勤用にGET!
ついでに今中代表にサインもらってしまった。。。
本番はこれで走るぞ!
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で本番スタート。
序盤の激坂はかなり押さえて上り
美鈴湖へ
やっぱりトイレに寄ってしまった。
1分くらいのロスか・・・・
その後は去年と違って結構後半まで
たれずに(休憩無しで)頑張った。
後0.5kmの看板で1時間19分30秒!
んーん密かにねらっていた1時間20分切りならず!
結果は自己計測で1時間21分9秒だった。
まあUえのさん、Mりさん、Iわもとさんには
勝ったらしいからま良しとしよう。
実は去年より20分以上タイムアップ
しているのは内緒のこと・・・・
Inner-Low内ではまた牧くんには勝てなかったらしい。
2006年04月16日
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とりあえず結果
45分09秒 Bクラス完走315人中38位。
チームInner-Low内では
クライマーのジルさんに約1分差と
牧君に30秒差で負けただけだから
初戦でしかもこの時期としては
まあまあかな?
ちなみに草津のHPの中の掲示板の
ゆもみネットと言うところにあゆが映ってた。
ど真ん中があゆ。さらに3人前が牧君。
こんな雪の壁の中を走ってたなんて
登ってたときは気がつかなかった。。。。
2005年11月16日
沖縄は結局運が悪すぎ。。。
スタートが遅れて足きり時間が
実質短くなったのを皮切りに
メーターワイヤーが外れて
ホイールにからんで10分近いストップ。
トンネルでは落車に巻き込まれるはで
ここ数年来無い最悪の状態。
結局300人くらい抜いて激走したが
(Yくぼさんとまさかベッティーニも抜いた)
源河までしか行けなかった。
かずもりさんとヨッシーもそこにいた。
(もちろん閣下もいた)
まあこれもレースだわな。
逆にトラブルなくトップ集団に
留まってたら
かなり上位を狙えるのではと
自信にはなった。
源河からは自走でゴールまで
走らせてくれたので
まあタイムは出ないけど完走
と言うことで。。。
まあ最後までテンションを保って
走った自分を誉めてやりたい。
2005年10月16日
JCRC第8戦Eクラス50kmだった。
レースはラストの8周目の
心臓破りの坂まで
さんざん先頭を牽きまくったあげく
ラスト1k位のところで
周回遅れに行く手を遮られたスキに
バラバラと7人に逃げられて
そのまま行かれて
結局11秒差の8位。
今回は集団がなかなか小さくならず
作戦失敗。
毎周回心臓破りの坂は
ほとんどトップで上がってたから
山岳賞があったら間違いなく
とっていたかも。。。
去年の優勝タイムより
2分くらい速かったから
愚痴っていたら
あみこに
「それはあゆが集団のスピードを
ずっとあげてたからだ」
と言われそう言えばそうだったと・・・。
せっかくのD昇級チャンスを逃した!
下りコーナーで周回遅れの
Tかださんを抜くとき
右のペダルを地面にぶつけて
死ぬかと思った・・・。
また一緒に和田峠行きましょう!
かずもりさんはFクラスで
堂々の3位入賞!
チームInner-Low
発足初の入賞!
これで来年はEクラスで一緒に走れるぞ!
2005年08月29日
昨日(28日)は乗鞍のヒルクライム大会。
途中トイレに1回行ったのと、
市川さんとちょっと立ち話した以外はまじめに走った。
結果は1時間24分04秒で
八久保隊長を1秒差でかわした・・・。
まあそんなことよりこの天気。
気持ちよく完走してきました。
2005年08月07日
昨日は新宿スキークラブBチームの
ピンチヒッターで夏の筑波8耐参加してきた・・・。
久しぶりの平地コースがんがん走れて楽しかった。
結果はなんとAチームを上回る9位入賞!
Aチームも10位入賞!
でも今日は疲れて1日中寝てた。
2005年07月18日
群馬CSCでのJCRC第5戦。
完全に大失敗だった、と言うよりトラブル・・・。
ローリングが終わり、リフト下よりレース開始。
アップダウンをこなし、心臓破りの坂へ。
アウターで踏み倒し、ふと気づくと先頭へ・・・。
やけくそになってそのままアタック!1周目をトップで通過。
何人か付いてきていたので一旦集団へ戻る。
先頭から5番目当たりをキープしつつ、下りを終わり2周目のリフト下へ。
次の登りに備えとりあえず水を飲む。
これが大失敗。
思いっきり気管に入り咳き込んで完全に息が出来なくなった。
一旦止まってとりあえず息は出来るようになったが
半分くらいしか空気が通らない感じ。
先頭はもう見えなくなってるしとりあえず息が出来る位のスピードで
坂を上り、あみこの前でリタイヤしようかと・・・。
でも時計見たら何とか完走できそうなタイムであるので
とりあえずゆっくり走って完走を目指す。まだ空気が半分くらいしか通らないので
インナーで回せない。アウターで坂を上る。
平均速度がどんどん下がる。
とりあえず35人中30番目で完走。
たぶん降級対象・・・・。
結局インナー使わなかった・・・・。
2005年06月28日
日曜の鬱串は結局休憩が多すぎて
去年のタイムを5分近くもオーバー。
去年も休憩いっぱいしたので去年も早いタイムではないが・・・
とりあえず休憩を無くさなくてはタイムの比較が出来ないがな!
写真はMりさんが撮ってくれたやる気のなさげなゴール写真。
アルカンシェルが・・・・・10年位前のツールド仏での
アルカンシェルを着たG.ブーニョが遅れたシーンみたい・・・
2005年06月20日
昨日群馬CSCで行われた
タキザワの主催のレース出た。
出走した3周クラスは出走3、40人くらい。
流れ上5周クラスと3周クラス同時スタートと
なってしまったので先導が抜けるリフト下
まで30人以上が団子になってしまい
なかなか前にいけず
先導が抜けた後結局先頭集団に入れず
結局心臓破りの坂では単独になってしまった。
とりあえず後ろのセカンドグループを
待って合流。
ホームストレートで先頭集団に追いつくべく
ペースを挙げるが、結局誰もついてこないので
再び合流。
仕方ないのですべての登りで自分が引いて
セカンドグループのペースを上げてセカンドグループの
スピードをコントロールすることにする。
恐らく逃げたのは4~5人と思われるので
このグループの頭を取れば入賞も狙えるので・・・。
結局この集団のコントロールに成功。
最終周で生き残ったのは5周クラス2人
3周クラス3人の計5人。
心臓破りの坂で一人脱落して、
バックストレートで一人追いつき
3周クラスは結局3人のゴールスプリントになった。
ホームストレートに入った瞬間スプリントが掛かった。
でもゴールまで遠すぎるので絶対だれると思ったので
とりあえず二人の後ろにつくにとどめ
案の定だれかかったところでシフトアップ
下はん握りなおしてアタック!
予定通り頭は取りました。
結果は、前に6人以上いたみたいで
入賞はならず!
最近のコメント
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 大西屋旅館って今回かつ丼を食べ
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): >>そこであじゃさんが >>「
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 最初にアップもなしにガンガンな
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): ども、お疲れ様でした。 距離の
あゆ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: まあ、いつもブログに書いてもら
熊チョイ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: 甲州灼熱地獄マニアック山岳錬、
あゆ on 信州3本(ヒルクライム週間後半): まだ完全じゃないけど(2005