2010年05月08日
第2回 甲武山岳ツーリング
去年に続きこのコースは2回目。
ただ自走で帰ることにしたので猿橋か良くて道志で途中離脱予定。
フルコースだと
夕焼け小焼けP-和田峠-鶴峠-松姫峠-猿橋-鈴懸峠-道坂峠-道志-裏和田
のスーパー山岳コース。
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2010年05月08日
去年に続きこのコースは2回目。
ただ自走で帰ることにしたので猿橋か良くて道志で途中離脱予定。
フルコースだと
夕焼け小焼けP-和田峠-鶴峠-松姫峠-猿橋-鈴懸峠-道坂峠-道志-裏和田
のスーパー山岳コース。
2009年11月28日
![]()
なんとなくこちらの方面に来てしまった。
陣馬街道をどんどん西進する。
夕焼け小焼けでトイレだけ行って
そのままほぼ休憩なしで和田峠突入。
結構悪くない感じで登ったのに50キロ以上も
走ってそのまま休憩もなしに激坂突入したためか
タイムが全然伸びず。19分53秒。
峠でも写真だけとってすぐに藤野へ向かって下る。
2009年11月03日
恒例の文化の日甲武3峠紅葉ツーリングの日。
今年最低の冷え込みになったこの日の朝、
出発前の奥多摩湖畔は4℃。
丹波への登りが始まってもなかなか暖まらない。
だいたいこの企画はInner-Lowの
勝沼ワイン祭り企画の番外編であるが
去年の反省を踏まえてみんなを待つことなく出発。
![]()
熊ちょい企画は最近ハードすぎて
ほとんど変態以外の人は参加できず。
今回も結局熊チョイ師匠とジル兵衛と3人だけになった。
写真は「山燃ゆる」青梅街道を柳沢へ向けて
グングン上る熊チョイ師匠。
今年は体調も良いみたいで十分走りこめていて
ここ何年かのヘタレから脱却し速い速い。
一昨年に引き続き柳沢峠奪取スプリントで負けてしまった。
ここ頂上付近意外と斜度あって充分引きつけたはずが
まだ早く出過ぎたようで刺し返されてしまった。
どうもここ苦手だ。
2009年04月29日
某熊谷の某クライマーが企画した変態山岳ツーリング。
最初は和田峠
![]()
某オーベストに追い付かれたり
中央高速抜け道利用の車がガンガンホーン鳴らしたりで
狭い和田峠の上りはカオスな状態。
馬鹿車!こんな狭い道でかっ飛ばして
挙句そこのけそこのけでホーン鳴らしまくるんじゃない!
ただ写真に写ってるのはタクシーなんで
恐らく陣馬山方面の登山客が乗ってると思われる。
2008年11月03日
文化の日恒例Inner-Lowワインツアー兼三峠耐久?
コースは
奥多摩湖-柳沢峠-塩山-笹子峠旧道-大月-松姫峠-奥多摩湖
の140km、獲得標高3000mのコース。
紅葉真っ只中の丹波渓谷。
ジルさんと170w(ジル言)でまったり気味に登る。
あじゃさんは沖縄馬車馬状態でどんどん行ってしまい
追いつくかと思っていたが柳沢峠まで追いつかなかった。
あじゃさんは柳沢峠で折り返し
Inner-Lowワインツアーのメンバーは
とりあえず遅れているメンバーを待つので
先を急ぐ三峠メンバーはここでサヨナラ。
黄葉真っ只中の笹子旧道。
ここではアタックした熊チョイさんが
その後B級グルメさんの地味な追い上げに
屈したらしい・・・・。
その後大月までの下り区間を4人のローテーションで飛ばす!
ローテに乗り遅れたB級グルメさんは結局
疲労困憊の上大月で5分ほど後だった。
日暮れまで時間がない!
おっと富士山が!
松姫峠直前で先行していた熊チョイさんに追いつく。
結局暗くなる直前に峠に着いたものの
全員が揃う頃には漆黒の闇に・・・・。
おまけに風が出てきて森が叫んでる!
闇夜のダウンヒルが始まったのだった。
2008年07月26日
今日は久しぶりにTAMAな人たちと高尾で待ち合わせ。
ちゃんと高尾まで自走で行った。
久しぶりの大垂水峠高尾側。
峠まで記憶より長くて途中タレタレになってしまった。
写真のように圏央道の工事も進んできて景色が変わりつつある。
雛鶴の饅頭屋は今日は臨時休業。
ここで折り返して県道76号との三叉路でみなと別れて
牧馬峠-宮ヶ瀬と経由して帰った。
2008年07月12日
宮ヶ瀬やまびこ大橋
灼熱の雛鶴への道。
川沿いなのだがこの道日陰が少なく
かなり暑い。
たまらず饅頭屋で休憩。
この有名な饅頭屋、たぶん売上の
かなりの部分が自転車の人と思われる。
都留から富士山。
だがここも灼熱地獄。
本日の最高点、道坂トンネル。
1000mを越えてるだけあって
心なしか涼しい。
道志でものすごい雷雨に降られ一時雨宿り。
一気に気温が下がり逆に寒いくらいに。
ちなみに八王子では夕立の後一気に気温が10度下がった。
2008年05月06日
熊チョイ練に飛び込みで乱入。
夕焼け小焼けで待合せであるが
GWで車で行っても帰りの渋滞がいやなので
自走で行った。
メンバーは最近TTに目覚めたジル改めミニカンチェラーラ
、Inner-Low登坂隊長と熊チョイさん。
げっ!クライマーばかりではないか!!?
とりあえず和田峠は
16分フラットで軽々登ったジルさんと登坂隊長の
ちょっと遅れでたぶん17分そこそこだった。
まあジルさんの前半のハイスピードでタイムを
稼いだというのもあるがまあこの時期にしてはええんでは?
結局藤野の先の雛鶴の入口までお供して
その後、牧馬峠を越えて宮ヶ瀬経由で帰った。
この藤野から宮ヶ瀬に抜ける道は小さな峠が連続してあり
特に牧馬峠は結構な急坂で和田の後単独で走るには
結構こたえた。
しかし今日の登坂隊長異常に調子が良いみたいだった。
アップダウンの続く道での軽やかなペダリングが印象的だった。
走行距離133km。
2008年04月12日
本日は八ヶ岳の裏のためajaさんと二人だけ。
せっかくだから雛鶴出撃と言うことで・・・。
伊勢原を抜け七沢からかなりのハイペース。
土山峠を越え宮ヶ瀬へ。
![]()
宮ヶ瀬から先はご覧の様に桜が満開!
牧馬峠を越えていよいよ雛鶴突入。
![]()
最初の峠を先ず一人抜きハイペースでクリア。
そこから登りのたびにアタック合戦。
こんな走りは疲れるだけで効率悪く
さっきの人に追いつかれその後再び千切ることはなかった。
アタック合戦は互角のまま饅頭屋に到着。
もうすでに脚は売り切れ状態。
![]()
雛鶴トンネルを越えあーあ大月に来ちゃったよ!
帰り道を地図で確認するが二人の口から出た言葉は
「遠いなぁ!」
結局相模湖までは向かい風の中先頭交代しつつ
そこから先はajaさんが調子よさそうななでお任せした。
しかしなんか異常に疲れた。
次回から長距離走るときは計画的にしようと誓った二人だった。
2007年11月03日
奥多摩湖-柳沢峠-笹子峠旧道-松姫峠-奥多摩湖
奥多摩湖でInner-Lowのメンバーと合流。
あゆと熊チョイさん以外は勝沼でワイン祭りへ。
まずは柳沢峠へ。
やくぼ隊長ががんがん上っていく。
「こんな飛ばして頂上まで持つんですか?」
と聞いたら行ける所まで頑張るという事。
とりあえず付いていく。
おいらん淵を過ぎてキャンプ場のところで
終了となったらしく後続を待つことにして休憩。
でもヤスさんが来ない。とりあえず出発する。
熊チョイさんとしゃべりながら登ってたらやくぼ隊長復活合流。
3人でしばらく登るが飽きたのでヘアピンのところで
ちょっと揺さぶりをかけるとやくぼ隊長簡単に脱落。
あまりにも予想外だったので熊チョイさんの前30mくらいのいやな場所に。
にらみを利かされてなすすべもなく頂上直前で並ばれた挙句
ゴールスプリントで負けました。
柳沢の下りを熊チョイ、もりもり、あゆの最強メンバーによる
アウタートップ踏み倒しで勝沼まで下り
ワイン組とお別れ熊チョイさんと刺しに。
結局やすさんは最初の集合場所で会ったきり
本当にいたんだろうか?まさか幻?
補給をしそこなったので笹子峠は休戦状態で16km/h。
一応峠手前でアタックかけて第2山岳はゲットしておいた。
笹子を下り国道に出てからは大月までの緩い下りを
45km/hキープで先頭交代し時間を稼ぎ
いよいよ最終山岳の松姫へ入る。
後ろを走る熊チョイさんに
「とりあえずダムまでこのペースで良いですよね」
と聞いたら
「もうちょっとペース落としてエ」とのこと。
さっきの高速ローテが足に来てるらしくダム手前で後ろ見たら
かなり離れてたのでダムで休憩を入れて仕切りなおしということに。
ただ日没時間が迫ってることもあり
ゆっくり出来ないので早々に出発する。
ループトンネルを過ぎ上を見ると
幾重にも重なった九十九折の道が見えかなりのプレッシャー。
だんだん紅葉がきれいになってくるがあまり見ている余裕もない
ヘアピンから下を見るとかなり下で熊チョイさんが蛇行しつつ・・・。
それを見て山頂で待つと寒そうだから
ちょっとペースを落としたら急に足が終了し
9km/hでしか走れなくなってしまった。
こちらも蛇行しつつ最後のヘアピンを越えて
ラストスパート・・・・といっても15km/h。第3山岳もゲット。
うら寂しい頂上で10分ほどで熊チョイさんも到着。
夕闇迫る峠道を奥多摩までフルアタックで帰ったのだった。
日の短いこの時期、やはり時間との戦いだった。
走行距離140km、獲得標高3000m
2007年09月15日
結局LSDとは言えない様な・・・
北八王子-大垂水-雛鶴-鈴ヶ音峠-松姫峠-風張峠-北八王子
たぶん獲得標高は3000m位3600m。走行距離170km。
雛鶴のあとどろどろになった鈴ヶ音峠を越え猿橋へ。
猿橋から深城ダムまではJUNITOの強烈な
アウター引きで松姫を前にすっかり疲れてしまった。
松姫の登りは36号さんと超まったり。
心拍は130以下をキープ!まさにLSD??
最後は奥多摩周遊道路。
最近走ってないので記憶が何もない。
緩斜面という36号さんの話を信じ
ちょっとスピードアップして登った。
だが9%の登りが続き、決して緩くはなかった。
結局13km/hキープのだらだら走行になった。
その後、36号さんの猛烈な引きでJUNITO氏を
置いてけぼりにしつつ五日市へ
ほぼ平坦で軽自動車が道を譲るって・・・・。
2007年04月28日
自宅-東神奈川-多摩川CR-羽村-東青梅-吹上峠
-小沢峠-名栗湖-有間峠-秩父
熊谷チョイ悪さんが飛び込みで
参加してくれたおかげで
後半標高600mくらいの山伏峠が
標高1100m超の有馬峠に
変わってしまった。
これからは熊谷超悪と呼んでやる!
日帰り組みは夕立もあって
秩父で終わりとなった。
2006年05月14日
今日は千葉のGIROというところの
地獄の山岳ツーリングにInner-Lowで参加した。
うちのメンバーはYくぼ隊長、平地エースかずもりさん
チーム山岳男のまき君、落第エースのヨッシー
気合走りのこばっちとあゆの6人。
コースは奥多摩小河内ダムからスタートして
柳沢を越えて塩山へ、笹子旧道を越え
とどめは松姫峠を越えてダムに戻る140kmの超山岳ステージ。
チーム逃げ担当のあゆとしては
早速最初の柳沢から逃げさせてもらいました。
一人に抜かれたもののまずは逃げポイント20kmGet。
笹子はYくぼさんとかずもりさんとしゃべりながらしばし休戦。
松姫ではチーム山岳王のまき君が
集団をがんがん引く、ハイペースにみんな怒ってる。
軽いアップダウンでヨッシーが前に出たのに乗じて
ダム手前から一人逃げに移らせてもらいました。
松姫ははるか下まで道が見渡せるので
下を除くと集団は解体しばらばら。
追ってくる二人(一人はInner-Low)と
適度な間隔をとってさらに登る。
結局10kmほど逃げて標高1100mの地点で
つかまってThe End。
来たのは山岳王ではなくてなんとかずもりさんだった。
あとはちんたら登って下りに入る。
奥多摩湖畔の平坦路も40kmでがんがん飛ばして
峠で先行され再び集団化したグループに追いつき
一気に抜いて踏み倒してゴール!
結局かずもりさんが一人で逃げていて
2番目のゴールだった。
あー疲れた。
2005年11月04日
昨日は奥多摩集合で柳沢峠を越えて
勝沼ぶどうの丘へ
家から奥多摩まで自走したため
柳沢峠は結構大変だった。
ぶどうの丘のワイン祭りでは
ワインのみ過ぎ。。。。。
結構頭痛い。
2005年10月01日
今日は高尾駅待ち合わせで
和田峠-栃谷-大垂水のコース。
せっかくだから家から自走で行った。
しばらく和田峠完走が無かったので
コルナゴにコリマの坂仕様で望んだ。
高尾駅で待っていたのは
Iわもとさん、Tかださん、Tなかさん。。。
去年のMt.富士のメンバーじゃん。
和田で根性で登ってタイムは17分25秒。
やはり激坂過ぎてこれ以上遅くも速くも走れん!
季候が本当に良くて峠でまったり
栃谷の頂上でもまったり。。。。
2005年09月20日
十何年かぶりに奥武蔵グリーンラインに行った。
やっぱりアップダウンがきつかった。
しかもリック背負っていったため
あまりのじゃまさにアタックに付いていけず・・・。
(本当はそれだけじゃないけど)
2005/9/17
2005年07月04日
土曜は飯能で待ち合わせて、まず名栗から山伏峠へ
秩父に出てそのまま299を西進
志賀坂峠(780m)を越えて、さらに十石峠(1355m)へ。
小海線まで下ってガストでビール飲んで終了だった。
あゆは飯能からなので走行距離135km位だったが
後の二人は180km位。いやご苦労!
「これで次の日寝ていたら意味がない」とかずもり氏。
なるほどと日曜は単独表ヤビツ行ったら
異常にくたびれた上に雨にまで振られた(最悪の42分台)。
でその言い出しっぺは、1日中寝ていたそうな・・・。
これで筑波の8耐はBチームの物だな!
最近のコメント
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 大西屋旅館って今回かつ丼を食べ
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): >>そこであじゃさんが >>「
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 最初にアップもなしにガンガンな
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): ども、お疲れ様でした。 距離の
あゆ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: まあ、いつもブログに書いてもら
熊チョイ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: 甲州灼熱地獄マニアック山岳錬、
あゆ on 信州3本(ヒルクライム週間後半): まだ完全じゃないけど(2005