2008年11月16日

鎌倉で雨に降られた。

午後雨が止み道路も乾いてきたので
昨日のリカバリを兼ねてちょっと走った。

北鎌倉から鶴八前を抜け朝比奈を越えて帰ってきた。

でもこの時期の雨はそんなにあまいものではなく
途中やっぱり降られてしまった。
でも最近雨に降られてもあまり苦にならなくなった。


雨に煙る北鎌倉駅。


太刀洗のコナラの木?の黄葉。
鎌倉でも紅葉が始まった。

2008年11月15日

定例ヤビツ(11/15)

今日は表ヤビツ2本、その後裏を下って
宮ヶ瀬から東南林道を越えて串川に抜けた。

1本目#28
35分22秒 HR165
蓑毛で8分20秒のハイペース。
その後たれ菜の花台23分過ぎ。
その後半端なアタックで無酸素域に入り
その隙にPaul君に30m位離される。
林道入口29分20秒



その後水場に行き菩提峠経由で下に下りた。
写真は菩提峠から見る紅葉。


2本目#29
37分13秒 HR160
やや後方に位置していたPaul君。
追いついてくるかと思ったがいつの間にか消えてた。
蓑毛9分40秒、菜の花台25分、林道入口31分。


今日のヤビツ峠は車も自転車も非常に多かった。
紅葉も見頃。


唐沢林道布川橋まで行って見た。
予想通り見事な紅葉!


江ノ島付近もかなり紅葉が進んできた。
ここから宮ヶ瀬あたりは見頃は来週あたりかな?

2008年11月08日

定例ヤビツ(11/8)

今日は目標表ヤビツ2往復。


Paul君と藤棚で待合せ後、1本目スタート。
すでに雨が降っていて路面もウエット。
今日は抑え気味で行くとの申し合わせも
最初から反故・・・。かなり良いスピード。
羽根林道合流点あたりから先行を許し
表丹沢林道入口ではかすかに見えるだけになってしまった。
結局35分41秒。Paul君おそらく34分台。
雨の中良くやるよ!!!

結局下りで冷えたらしく
Paul君は「温泉に行きます」と
1本だけでリタイヤ。

後は一人で2本目を行くことにした。


途中完全なガスガス。視界10m。
登りでも全開で走れないほど!


ヤビツ峠は今紅葉真っ盛り。
雨に濡れてなかなか綺麗。
タイムはちょっと抑えすぎの38分代後半。

結局この後家に帰るまで雨は止むことはなかった。
でもカッパ着てたので別に苦痛ではなかった。

2008年11月03日

文化の日三峠-暗闇からの脱出?

文化の日恒例Inner-Lowワインツアー兼三峠耐久?
コースは
奥多摩湖-柳沢峠-塩山-笹子峠旧道-大月-松姫峠-奥多摩湖
の140km、獲得標高3000mのコース。

紅葉真っ只中の丹波渓谷。

ジルさんと170w(ジル言)でまったり気味に登る。
あじゃさんは沖縄馬車馬状態でどんどん行ってしまい
追いつくかと思っていたが柳沢峠まで追いつかなかった。

あじゃさんは柳沢峠で折り返し
Inner-Lowワインツアーのメンバーは
とりあえず遅れているメンバーを待つので
先を急ぐ三峠メンバーはここでサヨナラ。

黄葉真っ只中の笹子旧道。
ここではアタックした熊チョイさんが
その後B級グルメさんの地味な追い上げに
屈したらしい・・・・。

その後大月までの下り区間を4人のローテーションで飛ばす!
ローテに乗り遅れたB級グルメさんは結局
疲労困憊の上大月で5分ほど後だった。

日暮れまで時間がない!
おっと富士山が!
松姫峠直前で先行していた熊チョイさんに追いつく。

結局暗くなる直前に峠に着いたものの
全員が揃う頃には漆黒の闇に・・・・。
おまけに風が出てきて森が叫んでる!
闇夜のダウンヒルが始まったのだった。


2008年10月25日

定例ヤビツ(10/25)

今日はPaul君と
表ヤビツ-唐沢林道-半原越-宮ヶ瀬-裏ヤビツのフル。

表ヤビツは峠前のスプリント勝負になったので
久しぶりにPaul君に勝った。
でもタイムは工事で停止があったりで平凡。
唐沢林道の休戦の後
半原越ではスプリント勝負は勝ち目のないと思ったか
Paul君の早めのアタックにあっさりサヨナラ。
裏ヤビツは意表つくゴール前スプリントで獲った。

ところで表の下りでPaul君がなかなか来ないので
おかしいなと思っていたら15分後
泥草まみれになって下りてきた。
神社上のヘアピンで車を避けて崖下に落ちたらしい。
とりあえず自転車も体も無事でよかったよかった。

表ヤビツではInner-Low3人目の犠牲者です。
皆様気を付けましょう。



今回紅葉が一番きれいだった札掛橋。
Paul君も写ってる。



唐沢林道、布川橋あたりもかなり進んできた。
後1,2週間で見ごろか?



火打沢トンネル出口からいつもの構図。
こちらはまだまだ全然。


宮ヶ瀬ダム付近もまだこれから。

2008年10月18日

定例ヤビツ(10/18)


先週よりも少し紅葉進んだ?ヤビツ峠。

表ヤビツ
家からノンストップで上り始めたせいか
あるいは丹沢おろしの北よりの強風に阻まれてか
スピードに乗らず、蓑毛9分15秒。
菜の花台手前で完全に失速。
補給食をとって多少復活したが心拍も70%あたりのまま。
9kmポストあたりで六本木超特急とすれ違った。
本当によく練習してますな。

そしてだらだらのままゴール、結局39分もかかってしまった。



江ノ島(写真の真ん中、川の中の大岩のこと)付近も
紅葉が進んできた。
ピークにはまだまだ。

何か調子が悪いので今日は林道に入るのやめて
裏ヤビツを下ってそのまま帰ろうと思ったが
やまびこ大橋で何かもったいない気がし
結局Uターンして裏ヤビツを上ることにした。

でも後半すっかりまったりモードになってたところ
護摩屋敷でTIME乗りに人に追い越されたので
これ幸いとペースメーカにさせていただいた。
結構よいペースで牽いてもらって
最後にちょっとだけちゃんと走れた気がした。
心拍も90%位まで上げられたし。

2008年10月12日

定例ヤビツ(10/12)

今日は表ヤビツ-唐沢林道-半原越-宮ヶ瀬-裏ヤビツ
のスーパーフルコース。
ちなみに表ヤビツは35分台楽勝と思いきや?
なんと36分06秒だった。

ヤビツ峠でも一部紅葉が始まった。

定点観測地となりつつある
唐沢林道火打沢トンネル出口からの景色は
こんな感じ。
かすかに赤い色彩が出てきたと言うところか?

宮ヶ瀬ダム近辺は
所々紅くなった木があるくらい。
まだまだか?

2008年10月05日

かもめ町


十年ぶり以上かな?
南本牧に渡る橋が出来た以外あまり変わってない。
とりあえず20周位した。
久しぶりに高速で走れて気持いい!

2008年10月04日

丹沢激坂系

今日のルートは
伊勢原-日向薬師-日向林道-浅間山林道-
-表ヤビツ-塩水林道

薬師-日向林道は16%勾配の連続し
塩水林道は4.6kmで470m登る激坂系・・・。

日向薬師前
彼岸花はもう終わりも近く赤い色もくすみ加減。
ここから日向林道に向けて激坂が続く・・・。

丹沢激坂系の続きを読む

2008年09月28日

久々三浦


昨日の回復がてら午後から三浦一週。
アームウォーマーにレッグウォーマーで
ちょうど良いくらいかちょっと寒いくらいだった。

ただいくら回復走と言っても流してばかりではアレなので
剣崎の登りと毘沙門の登りと油壺からの登りで
心拍を所謂メディオレベルまで一応上げておいた。

2008年09月27日

表ヤビツ3本

今日は乗鞍一時間切のIぬい氏が来るので
複数本登ろうということで目標3本。
メンバーは
Iぬい氏、Paul君、あじゃさん

結果
一本目
34分30秒 HR164
二本目
37分20秒 HR156
三本目
39分25秒 HR151

もうしばらく表ヤビツの景色見たくないな!

3本完了ということで峠看板で。
あじゃさんは2本目で離脱のため写ってません。


表ヤビツ3本の続きを読む

2008年09月21日

天気予報大ハズレ

今日は天気予報だと雨は夕方から。
伊勢原、朝8時でもう降ってきた。
ヤビツ手前のコンビニでどうしようかと悩んでいたら
上から下りてきた人が「峠は振っていなかったですよ」

では出発、でも結構の本降り・・・。
1分でアタック中止。
引き返して湘南へ。
藤沢くらいからは路面さえ濡れていない。
でも七里のセブンで休憩していたら
雨が降ってきてついに土砂降りに。
あまりにも早く降りすぎだろう。

で車で迎えに来てもらって
ついでに六角家でラーメン食べて帰った。

2008年09月20日

台風一過でも

台風が予報より速く過ぎたらしく
朝起きたら晴れていた。
Paul君が台風通過後ヤビツ出撃と言う話もあって
出かけたらPaul君は寝坊で来ないとの事。
まあいいや!

今日は何だか疲れているのか
KXの重たい感触もあるのか
イマイチスピードに乗せられず心拍も上げられず
各ポイントズルズル遅れて結局37分12秒。
不完全燃焼。まあ途中止まって写真も撮ったし。

ただ台風一過とはいかず天気はいまいちだが
台風による雨で空気が洗われたのか
空気が澄んでいて
菜の花台手前からは海まではっきりと望めた。

台風の被害状況は
ところどころ木が折れてたりしていたが
表ヤビツに関してはほぼ皆無。

2008年09月14日

リカバリdeヤビツ


浅間山林道の一部が伐採されたため
視界が開け名古木からヤビツへ向かう道が
よく見えるようになった。
やっぱり自転車は数台登ってる。


途中かなりの量の大粒の雨に降られた。
木陰で雨宿りしてまた走り出したら
なんとPaul君が下ってきて
もう一本と言ったらUターンして一緒に登った。
本日3度目の表ヤビツだそうだ。


2008年09月13日

何となくクリスタルライン

タイトルはあまりにもべただが・・・。
Nコンサイクリング部と共同企画。
フルーツ公園-太良峠-デンジャラスなサプライズ
-茅ヶ岳広域農道-みずがき湖-増富温泉
-木賊峠-長窪峠-観音峠-昇仙峡-愛宕山-フルーツ公園

ツーリングのはずがアタック合戦に終始。
最初の峠は標高差600mで平均10%近い。
頂上間際でトップの熊チョイさんに対し背後からアタック。
しかし熊よけの鈴のせいでばれてタイヤ半分逃げ切られた。

広域農道はハイペースのアタックの応酬、
みずがき湖へののぼりでは最後引き離しに成功。

木賊峠はやはり急勾配が続くのでクライマーの熊チョイさんに
対して勝ち目はないので急斜面はマイペースで上り
途中の緩斜面で追いつく算段が
後ちょっとで逃げ切られてしまった。

愛宕山は木賊峠と同じ戦法で追いつきカウンターアタック成功。
これで2勝2敗の五分。

フルーツ公園ゴールはそこまでのスーパーアップダウンを
ハイペースでずっと引かされた挙句不意を突かれたアタックに敗北。

結局本日の勝負は2勝3敗。

125km、獲得標高2900mの割には異常に疲れた1日だった。


夏はひまわりで有名な明野も今はコスモス畑。


何か独特の雰囲気が漂う木賊平。
この写真を撮ったせいで熊チョイさんに逃げ切られた。
今日は天気が悪く瑞牆山も富士山も見えなかった。


木賊峠からのスーパーテクニカルDHの後
わざわざ登り返して昇仙峡へ

2008年09月07日

湘南国際村からの遠望


湘南国際村の某所から・・・。
晴れていればご覧のように
伊豆半島まで見えるのだが
あいにく最近は見える日に行っていない。
今日も霞んでいて見えなかった。

2008年09月06日

丹沢三昧(9/6)

表ヤビツ、唐沢林道、半原越と抜けて
さらにもう一度宮ヶ瀬に出て
裏ヤビツ上った。
このように走ったおかげで
本日の獲得標高差は2000m

080906_3.jpg
裏ヤビツでなんとこばっちとすれ違った。

2008年08月31日

裏乗鞍は箱根(城南練8/31)


昨日までの大雨で丹沢方面は
道がかなりやばそうなので
箱根に行った。
小田原までの約50kmの平均速度は30km/h越え。
やはりこのメンバーだと速い。
そのせいか旧東海道はマイペース走に。
結局三枚橋-畑宿入口交差点間50分近くかかった。

その後仙石原に抜けて
足柄幹線林道で箱根を下りた。

その後、積乱雲がにょきにょき発達する中
雨降る前に帰還を果たすべく
国1をがんがん踏みまくって帰った。

2008年08月24日

Inner-Low3周年合宿 2日目


2日目は朝から雨。
でも三島経由で箱根峠登った。
ちなみに峠のファミマもラーメン屋も
三島市の再開発とかでなくなっている。

峠付近から雨が激しくなり
元箱根では豪雨になった。

今回は雨対策として
タイヤをコルサKXに履き替えてきていたので
他の人より豪雨の下りは楽だったと思う・・・たぶん。
KXはドライだとただの重ったるいタイヤだが
路面がヘビーウエットになっても安定感を失わず
安心してブレーキング出来た。が用途は限定されそう。

結局小田原に下りても豪雨は変わらず
そこから輪行となった。

2008年08月23日

Inner-Low3周年合宿 1日目


函南でチーム名が決まってから3年たった。

今回は自走で行った。
戸塚駅に集まったのは隊長とヤスさん。

コースは江ノ島-柳島-小田原-真鶴道路
-熱海-錦ヶ浦旧道-宇佐美峠旧道-冷川峠
-国士越-修善寺-函南の予定。

途中錦ヶ浦旧道で隊長が熱海秘法館方面へ
間違えて行ってしまいはぐれると言うアクシデント。

その後国道をを可能な限り旧道を通って
伊東そして冷川峠へ。
国士越は時間の関係で止めた。

雨が心配だったがとりあえずもった。

2008年08月17日

リハビリ?


リハビリ走?

本当は峠行きたかったが
出てすぐに霧雨状態になったので
境川経由で海沿いに出て三浦へ。
天気が回復しなかったので
結局湘南国際村どまり。

2008年08月11日

表ヤビツ+東南林道


表ヤビツはタイム36分37秒。
どうも最近タイムが悪い。
蓑毛-菜の花台の区間のタイムが
悪いのがそのまま全体のタイムになっている。

その後、裏から宮ヶ瀬に抜け
今が旬の?東南林道を通り
更に新小倉橋に抜けて帰った。

東南林道は宮ヶ瀬からだと標高差約150m
串川からだと約250m。
サミットは二つあり、写真は宮ヶ瀬よりのほう。
このルートは意外と道もよく
表丹のコースに時々加えても良いかもしれない。

2008年08月10日

あみこ初スバルライン


3時間50分かかった!

2008年08月09日

涼しい裏ヤビツ


久しぶりに裏ヤビツ登った。
やっぱり裏は涼しい。
水場もたくさんあるし。
ただLSDペース。

2008年08月04日

リベンジ表ヤビツ


土曜日の完敗のリベンジに表ヤビツ。
でも思い切り返り討ちに・・・・・。

途中から完全にタレた。

2008年08月02日

久しぶりに表ヤビツ( 城南練8/2)

本日は表ヤビツ-唐沢林道-半原越のフルコース。
今日はInner-Lowの登坂隊長のPaul君が付き合ってくれた。

 表ヤビツ・・・蓑毛まではマッタリペース。
最近絶好調のPaul君、その後スピードを上げる。
菜の花代を過ぎ、表丹沢林道分岐前の急坂を過ぎ
いったん斜度が緩まり、またきつくなるところで
Paul君怒涛のアタック!あー行ってしまった。
完全に力負けである。
結局36分50秒、前半のろのろだった割には後半速い。


唐沢林道はマッタリ登り、
半原越は前半やはりまったり、後半スピードが上がる。
頂上前ゴールスプリント!
あーあ、またPaul君に力負けだよ。

なんか今日は調子悪いのかPaul君が調子よいのか?

2008年07月27日

湘南国際村&葉山国際CC

あまり走りに行く時間がないときの近場の紹介。
まああまりにも有名だけど・・・。


湘南国際村。
入り口の信号からスタートして途中の信号を左折して
元町ユニオン前の市境まで。
ちなみにあじゃさんは7分台で登るらしいが
あゆは一度もそんなタイムで登ったことはない。
距離2.7km、標高差130m


葉山国際CCの激坂。
のっけから15%の登りが数百mつづき
湘南国際村への分かれ道から先から500mはほぼ平ら。
その後また15%越の激坂で写真の通り突如終わる。
約1キロ半で170mくらい登る。
途中の平坦部がなければすごい平均斜度!

2008年07月26日

久しぶりに高尾から

今日は久しぶりにTAMAな人たちと高尾で待ち合わせ。
ちゃんと高尾まで自走で行った。

久しぶりの大垂水峠高尾側。
峠まで記憶より長くて途中タレタレになってしまった。
写真のように圏央道の工事も進んできて景色が変わりつつある。

雛鶴の饅頭屋は今日は臨時休業。
ここで折り返して県道76号との三叉路でみなと別れて
牧馬峠-宮ヶ瀬と経由して帰った。

2008年07月19日

大弛峠-乙女高原-木賊峠-信州峠

今日は熊チョイさん率いる某工学メーカー自転車部の
企画に乗らせていただいた。
ただ大弛だけではちょっとつまんないので
くだりの途中から乙女高原へ抜けクリスタルラインを
木賊峠-信州峠とつないで信濃川上まで走った。
走行距離103kmに対して獲得標高3000余m。

前半の大弛峠
日本最高所の車道峠であり下からの標高差1800m

その後の後半部



熊チョイさん率いる自転車部隊。


大弛中腹から南アルプスを一望。


金峰山に睨まれてのヒルクライム。



とりあえず全員大弛峠に到着。


微妙に寂しい木賊峠。


瑞牆山の荒々しい山容。


偉大な名前の割には異常に寂しい信州峠。

2008年07月12日

雛鶴-道坂峠-道志(城南練7/12)

前半


後半


宮ヶ瀬やまびこ大橋


灼熱の雛鶴への道。
川沿いなのだがこの道日陰が少なく
かなり暑い。

たまらず饅頭屋で休憩。
この有名な饅頭屋、たぶん売上の
かなりの部分が自転車の人と思われる。


都留から富士山。
だがここも灼熱地獄。


本日の最高点、道坂トンネル。
1000mを越えてるだけあって
心なしか涼しい。

道志でものすごい雷雨に降られ一時雨宿り。
一気に気温が下がり逆に寒いくらいに。
ちなみに八王子では夕立の後一気に気温が10度下がった。

2008年07月05日

足柄峠-長尾峠-足柄幹線林道(城南練7/5)

ALPSLAB routeで


先週に継いで激坂系・・・
登坂隊長ことPaul君と松田駅で合流。


激坂系の足柄峠。地蔵堂から3kmで400m近く登る。

足柄峠をクリア!


次は一転体に優しい勾配の長尾峠。


天気は微妙で芦ノ湖はかすんでいる。



箱根からの下山ルートは足柄幹線林道。
小田原から仙石原方面は登るも下りもお奨め!

2008年06月28日

明神峠、三国峠

本日のコース前半


わずか5km程で標高400mから1000mまで登るこの峠。
この有名な場所「ウィリー坂」
富士スピードウエイの30度バンクの跡地が良く見える・・・。

何故か斜度の緩いところに限って立っているこの標識。
じゃあ急なところはいったい何パーセントなんだ?


三国峠からの山中湖。
富士山は雲の中・・・・。


帰りは道志経由で帰った。

2008年06月14日

城南練(6/14)


本日のコースは
浅間山林道、表ヤビツ、半原越、高田橋・・・
メンバーは
あゆ、あじゃさん、もりしま様、こばっち

その後サガミに行きこばっちの新車購入となった。