2015年02月08日

C59のバーテープの色変えた(2/7)


先日コルナゴC59のバーテープを巻き替えた。
せっかくだから気分転換に色も変えた。
七里ガ浜にて


もとの白より似合っているような気もする。
湘南国際村にて


参考jに巻き替え前のもとの色。
湘南国際村にて

2014年09月24日

C59のチェーンリング交換(9/24)


C59のチェーンリングを替えた。
インナーロー34-28Tだとヤビツあたりの普通の峠だと
こんな軽いギアはあまり必要ないし
平地でアウター50だと何だか推進力が足りないので
今度のチェーンリングは52-36とした。

K-FORCEでよく見られたデザイン。
何故これにしたかと言うと
これしか52-36が見つからなかっただけのこと。
まあ銀のギアから黒いギアになって
かなり印象が変わって良かったんではないか?

2014年09月23日

定例ヤビツ(#18 9/23)とCATEYE CC-RD500B


今日は出かけなくてもよいかなと思ったが
余りにも天気が良いので
午後からヤビツを1ッ本。


もう乗鞍も終わったのでそんなに追い込むこともなく
心拍155くらいになるようなスピードで。

#18 37分53秒 HR155

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2014年07月31日

怪しいカーボンホイール組んだ 続き(7/30)


とりあえず、
前輪だけ付けて試走してみた。
60mmディープクリンチャーリム+32Hは
さすがに剛性も高く
鎌倉山あたりの急坂でのダンシングなど
かなり自転車の反応がよくなった。
ただ重量は20gほどアップ。


なので早速後輪も組む。
こちらは11Sのリアハブなんて
そんなに余っていないので
今までのホイール(9000DURA+オープンプロ)を
ばらして使用。
ただいつでも戻せるように
スポークは丁寧にばらして保管した。


完成!なんか強そうになった。
このリム、全体はマッド調カーボンなのだが
ブレーキ面はツヤありカーボン使用になっていて
そのせいかわからないが
ブレーキのタッチも悪くなく効きも十分。
(シューはSWISSTOPイエロー)

2014年07月29日

怪しいカーボンホイール組んだ (7/28)


とある中古屋で見つけた
怪しいカーボンリム。
ハイトは60mmでクリンチャー。
もちろん1本1万円以下。


この通り作りは意外にしっかりしている。
店の札には何故か
内径13mmと但し書きがしてあったが
それって普通のサイズなではないのかと思う。

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2014年07月01日

マッドガード交換修理 (6/30)

大名栗林道で木の枝が挟まってひん曲がって
壊れてしまった26HEランドナーの
マッドガードの交換品がやっと届いた。


どう見ても本所のH47あたりのマッドガードとそっくりなので
そちらを加工して付けるという方法もあったのだが
パナソニックPOS販売店(Y'S)経由で
修理部品として取り寄せてもらった。
これだとほぼ無加工で付くのではないかと。

ただ金額的には本所の分割タイプを買うのより
ちょっと高い。


このランドナーももう10年以上も前だが
たぶん当時とほぼ同じ仕様で継続販売のはず。

マッドガードも裏側の色が変わったくらいで
ほとんど同じ?
フレームに付けるネジ穴などの位置も
全く問題はなかった。

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2014年06月26日

CARRADICEサドルバック (6/26)


北海道などの1泊ツーリング用に
CARRADICEサドルバックを買った。
CARRADICEと言えば
ブルぺなどの定番になっている
サポーター付のもっとデカいのもあるのだが
普通に何も付けなくても取り付けられるこれにした。

CARRADICEの中では小さいほうなのだが
でもやはりデカい。


小さいフレームサイズに乗っている人間が
このてなバッグで一番心配するのは
タイヤに擦らないかということだが
このくらいのクリアランスがあるので
どうやら大丈夫そうだ。


通常のサドルレールのままでも
スムーズに取り付けられるように
ベルトの作りはちょっと凝っている。

2014年06月07日

C40 11速化へ (6/7)


9000DURAのSTIレバーは
マイチェンされてST-9001に

ST-9000と比べてみるが
見かけの違いは判らなかった。



まず7900のレバーを取り外す。

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2014年06月06日

ホイールを組み替えた(6/5)


通勤に使っているC40だけ10速なのは
いろいろと不便なので11速化することにした。

手始めにホイール(ハブ)の組み替えを。
使用機会の減っていたリフレックスの手組ホイールの
9000DURAハブを使うことに。

まずばらした後スポークなどすべて再利用で組み替える。
イタリアン組なので上から通したスポークの左に
下側のスポークを入れて・・・・。



そして無事に組み終わって


そして振れ取り。
一度組んだものなので
センター出しも含めて簡単に終了。


とりあえず部品が全部揃うまで
シムを2枚かまして10速のままで使用。


2014年05月28日

Race TypeDでも貫通パンクした(5/28)


山手通りの大鳥神社の先でパンクした。
何かを踏んだようだが
一瞬で空気が抜けた。

何も刺さっていないのでチューブを交換すると
貫通穴がかなりデカいらしく
空気を入れるとチューブが出てくるくらい。
完全なケーシング切れ。
Race TypeDのケーシングを突き破るとは・・・・

ただ何を踏んだかは判明できなかった。


とりあえずもう一度タイヤを外して
裏側からイージーパッチを張って
走れるギリギリの圧力の空気を入れ
近くの駅(大崎か五反田?)か自転車屋まで行くことに。

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2014年03月20日

ブレーキコンバート(BR9000-BR7900  3/20)


ヘルニアから来る握力低下のため
通勤で使う自転車のブレーキ操作が
つらくなったので
より利くブレーキということで
C59からBR7900をコンバートしてきた。
(STIはもともと79DURA)
もとが前77DURA、後ろGC9000の
軽量仕様だったのでだいぶ利きはアップするはずである。

そしてブレーキを取られたC59には
BR9000を買ってきて付けた。


左アームの支点の位置が変わって
左右のアームが同じ長さになったのが9000の売りだが
ブレーキを握った感じでは
剛性は7900のほうがずいぶん上のような気もする。
実際の感触はどうなのであろうか?

2013年10月20日

ボトルケージ交換(エリート カンニバル 10/20)


Extreme-Cにつけているボトルケージは
エリートのパタオカーボン。
このケージはホールドは良いのだが
横方向の融通は利かないタイプ。

ましてこのフレームはケージの位置が
スローピングにもかかわらずホリゾンタルと
同じような位置についているため
小さいフレームだと(450mm)このように
特にシートチューブ側はぬボトルが
トップチューブにあたってしまい非常に抜きずらい。


取り換えたケージは
エリートのカンニバル。

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2013年08月14日

CORIMAを修理した(8/14)


先日ひっくり返ったグレーチングにはまって
CORIMAの最外周部にちょっとひびが入った。
よく見るとこれほどではないが
ちょっとかけてる部分があったりしたので
この機会にちょっとした補修をすることにした。

やはりホイールというのは石とかがぶつかったりするので
長く使っているとそこそこの傷などはできる。


補修に使ったのは
ブレニー技研のGM-6800という
東急ハンズなどで売っているごく普通の
FRPエポキシ樹脂。
粘度の少し低めのものである。

とりあえずこの手の2液混合型は
量が少ないとうまくいかない場合が多いので
ちょっとしか使わないのだが
この計量カップ通りの量を混合した。

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2013年06月05日

NOTUBESの続き


何故かトラぶったCX-2へのシーラント投入であるが
もう一度試してみた。
今回は前回よりましな注射器(100円ショップ)が手に入ったので
30ccは2回で済んだ。

しかしこの独特のバルブ口・・・やりにくい。

7.5気圧まで入れてみたところ・・・


今回は大丈夫のようだ。

2013年05月31日

シーラント入れてみた。


Y'sで399円で売っていたNOTUBES。
この値段なら試してみようと思い購入。

普通にバルブコアが外れるものはこのまま入れればよいと思うが
問題はアルミバルブが根元から外れるVittoria CX2である。

さすがにこの方式は評判がいまいちなためか
モデルチェンジして普通の外れるバルブコア方式に
戻ってしまったがまだ買い置きが数本あるので・・。


100円ショップで買ってきた注射器。
本来は化粧品の小瓶などを詰め替えるのに使用するらしいが。

これは針が長いので画像のような通常のコアが外れるタイプも
CX2のような根元タイプもデイープリムについたものですら
問題なくシーラントを注入できるようになった。
ただこの注射器3ccしか入れられないから
必要量の30ccには10回の作業が必要であるが。

このNOTUBESは59cc入りなので
30cc入れるとして前後2本入れることができる。
問答無用でタイヤが30g重くなるのは癪だが
まあツーリングや練習には安心料ということで。

2013年03月28日

11速化への道 とりあえず最終回 (3/28)

最後に残ったのはカンパのホイール(ユーラス)の11速化。
うちにあるのはアルミスポークになった最初のモデルだが
シマノ11速用として部品販売しているFH-BUU015X1が
付くそうだ。


でもどこも売り切れでまったく同じものである
フルクラムのRS-113を手に入れてきた。


そしてユーラスは今や貴重だと噂される
10速専用のアルミのフリーのもの。


5mmアレンキーとモンキーで
10速フリーボディを外す。
ちなみに逆ネジです。

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2013年03月20日

11速化への道 その4 (3/19)


とりあえず2台のcolnagoの11速化を終わらせた。
手前のExtreme-Cについているブレーキは
78対応のTRPなので79以降のDURAとは
ギア比というかレバー比が異なるので
厳密には互換性がないのだが
知っていても全くわからないぐらいで
問題はないみたいだ。


カーボンハンドル(3T MORE)との
相性はこんな感じ。
レバーは78と比べても
79と比べてもハンドルに近くなった。
さらにアジャスターもついているようなので
気になるならばもう少し近くできる。

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2013年03月12日

プーリー替えたのだが・・・(3/12)


朝、C40がFがインナーでさらに
Rがローから4枚目以降に入っているときに
チェーンが飛ぶような動きが度々起きた。

見てみるとRディレーラーの下側のプーリーが
少し摩耗気味で時々脱線しているような症状なので
交換すべくこのプーリーを買ってきた。
シールドベアリングのプーリーでは一番安い。

しかし
交換しても症状は緩和されたものの完全には収まらなかった。
そこで家に帰ってから例の11速化で
外した79DURAのチェーン(走行距離2800km)に
替えてみたら完全に治った。

結局チェーンが問題だったのか?

2013年03月06日

11速化への道 その3 (3/6)


コリマのmediumであるが
おそらく2004年くらいのもんなので
ハブは形は同じだがフリーボディは
旧型の溝なしのもの。
このようにシマノ純正の10速用のワッシャのほか
付属の2枚のワッシャを入れて10速を使うようになっている。


外した10速DURA-ACE(78)のカセット。
12-27Tで200gちょうどだった。


そして11速のカセット。
12-28Tで205gと1枚増えているのにわずか5gの増加。

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PanaRacer Race Type-D が終わった。


通勤C40のタイヤだが
帰ってきてみたらこんなになっていた。

今回も4000キロパンクなしだった
PanaRacer Race Type-Dだが
やはりDUROのころと同じように
こんな感じで突然寿命が尽きる。
それでも気づかずに帰ってこれてしまうのだから
このタイヤのケーシングの
頑丈さにはびっくりだ。


そしてそろそろだと思ってストックしていたタイヤに替える。
モデルチェンジしてType-DEvo2になった。
見た感じはあまり変わらないが
どんな乗り心地なのだろうか?

2013年02月20日

11速化への道 その2 (2/19)


今回はヤフオクで買った。

リアハブは9000化してあるので
今回買ったのは
STI、Fディレーラー、スプロケ(11-28T)、チェーン
そして11速用のチェーン切。

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2013年01月22日

11速化への道 その1 (1/21)

DURA11速化へのまず第1弾として

豪勢な箱に入ったこいつから・・・。
空け方間違えていきなり箱破いてしまった。


フリーハブFH-9000。
黒塗装されたハブだが
前みたいにバフ掛け仕上げのほうが
DURAの何にあってると思うし高級感もある。
ただ仕上げは非常にきれいなのだが。


そして交換する元はこの78のハブで組んだホイール。
このフリー、アルミボディの10速専用のもの。
そこそこ気に入っていたのだが
11速化の準備ということでお役御免。

リムもスポークもニップルも再利用するので
丁寧に解体する。

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2012年10月25日

3Tティラミス


第2京浜は戸越付近を除くと
結構信号間が長くて
DHバーが活躍しそうな場所も多い。

そこで以前つけてみたのを思い出して
押し入れの中から探して出てきたのが
この3Tのティラミス。
ハンドルの中に納まるということで
一時ロードレースでも装着可能だったので
ツールなどでもルーラ系の選手を中心に
結構つけていたが
ルール改正で禁止になって
あっという間に見かけなくなった代物。
同様なものはチネリにもあった。

ライトとかワイヤーとか結構ハンドル周りが
ゴチャゴチャになってしまったが
まあ仕方がない。

これでこのままの状態・・・・
ライト2個、テールライト、カギ装備、
重量級フカフカサドル、枠付きSPDペダルなどの
重装備状態にもかかわらず
意外と軽い9キロジャスト。

2012年09月26日

C40のペダル交換

通勤として使っているC40だが
PD-M520 SPD ペダルを使っていたのだが
ベアリングが寿命のためか
バキバキ盛大な音がなうようになったので
買い替えることにした。


まずは外したPD-M520であるが
重量はカタログ重量を2g下回っていた。
両面SPDではエントリーモデルになるのだが
他のツーリング用の等の片面SPDペダルと
比べると格段に作りは良い。


で新たに交換したペダルは
Shimano XT PD-M785。
トレイル用のケージつきのものであるが
さすがにXTグレードだと作りがずいぶん良くなってくる。
ケージも金属だし。
重量はこれもカタログ重量より1g軽い407g。
まあケージつきなので
元のペダルより重量がかさむのは仕方がない。


この新シリーズのSPDペダルだが
「前モデルPD-M770に比べ、シューズとペダルの接触面が8.5倍」
ということでぺだリングフィールがずいぶん改善されているという話だが
確かに、ロード用のペダルに近い安定感で
SPDは接地面が小さくてなんかぺだリングフィールが
イマイチといったことはなくなってきた。

2012年09月05日

布が出た!


3月中旬から使っていたパナレーサー RACE TypeDだが
遂に布が出てきてご臨終となった。
当然ここまでパンクなし。
相変わらずすごいタイヤだと思う。
5ヶ月ちょっと、走行距離3000km位だと思う。

2012年09月03日

コンパクトクランク付けた (9/3)


ここ2年くらい、登りでも常用ケイデンスが高くなってきたためか
どんどんギヤ比が小さくなってきて
通常の山岳ではまあ本気で登れば
39×25Tでまあケイデンス70とか80は維持できるのだが
もうちょっとミドルでの練習を多くしたいので
ちょっとギア比を下げるために
Extreme-Cのクランクをコンパクトにした。

ヤフオクで買った中古のイタリアンのBB付のFSAのSL-K Right
このイタリアンのBBと言うのがミソで
実際FSAのイタリアンのBB付って
意外なほど出回っていない。



やはり左クランクの8ミリレンチは結構固く
ウェブワッシャがこのくらいになったところで
もう回らなくなったので終了。
ガタもないしこれくらいでよかろう。

これで山岳もミドルとかLSDレベルで練習できるようになった。

2012年07月26日

ブレーキシューの交換(SWISSSTOP)


1年半前にマイナーチェンジして
制動力が増したという話のSWISSSTOP。

アルミリム、カーボンリム両用のシューは
ほとんど存在していなく
このフラッシュイエローは
アルミとカーボンのホイールを
ちょくちょく入れ替える使い方には
本当に便利。


はずした古いシュー。
SWISSSTOPの字が消えるくらいすり減っている。



新しいシューを付けたところ。
ブレーキの引きの調整が
アジャストボルトで調整できる範囲を
当然のようにはるかに超えていたので
ワイヤーをちょっと調整して完成。

2012年06月03日

クランク取付ボルト


先日の下りで左クランクが脱落した時に無くなった
左クランク取付ボルトが届いたので
左クランクを外してから取り付けた。
今度は外れないように取付ピンも
キツメに締め増しておいた。

2012年04月22日

定例ヤビツ(#03 4/21)とC59シェイクダウン


午前中は天気が持ちそうだったので
C59ITARY150THのシェイクダウンはヤビツへ。


せっかくだからコリマで。
この仕様(ポンプ、メーター、ボトルケージ装備)で
重量は7.1kgと意外と軽い?

最近の自転車の傾向としてヘッド周りの
剛性アップのためにヘッドチューブが
長くなる傾向があって
小さな人にはなかなかポジションが出にくいが
このC59は低い方のキャップでステム直付け状態で
予定のハンドルの高さになった。

ただ79DURAのブレーキレバーに慣れていないせいか
1日中なんだか違和感がある感じだった。
ブレーキレバーの位置とハンドルのしゃくりに関しては
しばらく要調整と言ったところか・・・。

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2012年04月21日

C59 ITALY150TH 来た!

4ヵ月待ってやっと来た。
COLNAGO C59 ITALY150TH記念モデル。
久しぶりの新車だし
どうせ1,2年で手放すこともないだろうから
ということでせっかくだから
思い切って限定カラー。

世界限定150台だそうだがそんなに売れるのだろうか?
電動DURA仕様もあるのだが
電動変速ってなんか越えてはいけない一線を
越えてしまってるような感じもするので
通常のワイヤー仕様をオーダーした。


限定モデルなので当然正規代理店経由のもの
ご覧のようにNBSの保障と正規代理店シールも付いていた。
あとはイタリア製造COLNAGOおなじみの小冊子。

通常モデルだったら今時は
海外通販で4割引き以下で買えるのだが・・・
限定モデル(注文生産に近い)ということもあり
定価+1割相当のパーツサービスということで。


今回はSTIとブレーキのみ79DURAを付け
残りはC40から78DURAを移植した。

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2012年04月16日

C40組み替えとビアンキバラシ


熊チョイオヤジから買ったアルテSLのクランク。
「ペダルはあげないけど外れなくなっちゃったら
なんとかして外してペダルだけ返して」
という話なのでペダルレンチで
二人でぐいぐい力を入れたらやっと外れた。


コルナゴC40はとりあえず実戦からは引退。
新しく来るC59にDURAを引き渡すために
解体と思ったがビアンキよりパーツを移植。
あと熊チョイオヤジから買ったクランクを付けて・・・
と思ったら熊チョイオヤジからもらった
箱の中にアルテSL一式全部入っていた。

メールで聞いたらあげるのはアルテ
SL全部だよというではないか!!!
神のようなお方だ・・・これからは熊チョイ様と
呼ばせていただきます。

ということでとりあえずRDもアルテSLに。


部品を取られたビアンキは
しばしの休眠へ・・・。

2012年03月16日

ぶつけられた後輪のリム交換


ウエムラパーツで通販して今回届いた
OPENPROのリムが手前、奥は交換前の奴。
なんとラベルが違う。
手前の方が何となく見慣れたような気がする。
恐らく元の黒っぽいラベルが2012モデル。
今回届いたやつが旧来のラベルのようだ。
まあ中身はいっしょだし、ウエムラパーツのサイトや
その他カタログなどにラベルのデザインは云々の
記述が必ずあるしまあ仕方ない。


とある方から部品交換などの時は
必ず重量を計って記載するようにとの
御達しがあったので・・・・・・・
今回のリムはカタログ重量より2g軽い433g。
いつも思うが最近のMAVICのリムの重量って
なんて正確なんでしょう!

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2012年02月08日

Panaracer Race D 

ガン鉄Bianchiに
Panaracer Race D 付けてみた。
サイズは23C。

実測幅はほぼ23mm。
同じ23CのRace Aより1mmくらい太い。

乗った感じは昔のDUROとまったく変わらない。
でもPanaの新品タイヤの
独特のヒラリ感と粘りっけのあるグリップ感は
乗っていて楽しい。
まあ1000kmも走れば台形になって
普通のタイヤになるけど。

2012年01月27日

組んだホイールと・・・

先日組んだDURAハブ+OPENPROホイール。
スポークテンションも決まってまあまあの感触。
クロモリフレームにはやはり銀の手組ホイールが似合う。
せっかくだから家にあったタイヤもCORSA CX レボに
替えてみた。

ただこのタイヤもう寿命が近い。

2012年01月16日

あじゃさんから買った(その3)

そして通販でMAVIC OPEN PROと
14番のスポークを買って
またまた恒例の体重測定。


保護用のラップを付けたままで
437gとカタログより2g重いだけ。
シマノといいMAVICといい
何処かのラテンの国とは大違い。


そしてチャッチャとハブにスポークを通してゆく。
今回スポークはちょっとケチって星。
DTと比べると首が飛ぶことが少し多い気もするが
まあ1本5円安いからねぇ。
古くならなければそう簡単にスポーク切れなんて
ないからね。

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2011年12月28日

リムとスポーク交換

Reflexをつぶしたのでまたまたリム交換。
今回はスポークも交換することにした。


リムは前と同様MAVICのReflexのCD。
リム単体で重さを量ったら387gでほぼカタログ通り。

スポークはフリー側DTチャンピオンの2.0(#14)
反フリー側DTコンペティションの2.0-1.8。
ただ間違えて黒を注文してしまったが
まあめんどくさいので今回は我慢する。

でサクサクとハブフランジに通して


15分くらいで仮組終了。
いつも通りイタリアンの6本組。
そしてここから全体を均等に好みのテンションまで
ニップルを締め上げて
そして縦触れ-横触れと取って
センターを出して
30分弱でホイール組は終了。
本当にReflexはくみやすいリムだと思う。

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2011年10月16日

黄色いすごい奴


黄色い奴と言えば
この男、A.コンタドール。
その去年のツール3勝記念の黄色いKEO2Maxが・・
もう手に入らないと半分あきらめていたのだが

熊チョイオヤジから
「サガミで昨日買ったよ!
もう1個あったよ!」

速攻で買いに行きました!

サガミでは親切にも
クリートもグレーからレッドに取り替えてくれた。

素晴らしい!
よい色だ。

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2011年10月07日

強力尾灯

キャットアイのTL-LD570-Rリフレックスオート。


取り付ける場所に苦労したが
その効果は抜群!
ヘッドライトより眩しい!

2011年09月11日

定例ヤビツ(#10 9/11)とパナレーサーTypeA


#10 44分01秒 HR153
蓑毛坂の2段目あたりであまりの暑さからか
具合悪くなり以降ただ登るだけになってしまった。
ほぼ38×25Tのインナーロー状態。

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2011年09月01日

SPDクリート交換


今日、走っていたら左足がスーパーフロートに・・・。
直角に捻ってもペダルからクリートが外れないので
靴を脱いで外して裏を見てみたら
ネジが1本脱落してクリートがブラブラになっている。

まあクリート自体も1mm位減ってきていて
これ以上減るとネジが外れなくなる恐れもあるので
そのまま自転車屋によってSH51を買ってきた。
交換前後を比べたところ。

SPDは設置面積もすごく狭く
クリートの減りが顕著に
感覚的な違和感につながるから。

2011年06月18日

レーザー2010の踵変えた!


SIDIのシューズの踵、すぐにすり減る。
約1年で止めるネジの頭がなくなるくらいすり減ってきたので
Y'sで556円で買ってきて交換した。

なんか微妙に形が違うがまあ付いたから良しということで。

2011年05月05日

チェーン交換(CN-5701)


頑鉄ビアンキ号のチェーン交換をした。
おそらく1万キロ以上走っていたと思われる。
チェーンは新型のCN-5701。
見た目は格好良い。

間違えて一コマ短く切ってしまい継ぎ接ぎする羽目に。
ここでちょっと混乱したのはコネクトピン。

79DURAの説明書を見ると

2本溝の新型しか対応していないように見える。
でも家にある予備のピンは全部3本溝。

でも57_105の説明書は

3本溝も載っている。
結局調べたら10速チェーンのコネクトピンは
ロードもMTBも78シリーズも
現行79シリーズも全部
この2種類のコネクトピンで
大丈夫らしい。

2010年10月23日

久しぶりに

バーテープ交換した。

なんだか新車になった気分!

2010年10月15日

メチャノビ

普通の服でロードに乗ると
サドル革の色がズボンに移って黒くなったり
ズボンが異常に痛むようになる。


で買ってきたのがこれ。
「メチャノビ」、東急ハンズで500円くらい。

でもさすがにさすがに薄いSLRは
無理があったようで


なかなかうまくならなかったが
あっちこっち引っ張ったりして
何とか写真の状態にまで持ってきた。

サドルカバーが折れてケツが痛くなって
しまわないレベルにはなった。

まあ他の良いものが見つかるまで
しばらくこれで我慢だな。

2010年09月28日

Reflexリム交換


今回はリムの未交換なのでリムを外す前に
交差部分をテープで固定する。
こうするとスムーズにリムを交換できる。


お約束の計量・・・。
400gを超えることの多いreflexだが
今回はカタログ重量に近い385g!
(カタログ重量は375g)
これは当たりか?


リムを交換して
縦ブレをとって横ブレをとって
センターを出して
もう一度・・・・・
で小一時間ほどで完成。

Reflexは比較的組みやすいほうのリムだと思う。
(最近Reflexしか使ってないから新しいのはよく知らんが)

2010年09月21日

Reflex終了

先日リムが触れてブレーキが片当たりした
と言う話をしたが
原因がわかった。

写真の通り、リムが割れてハトメが飛び出しかけていた。
これでこの部分のテンションが緩んだわけである。


他の部分も写真をよく見るとわかるが
ハトメの両脇にヒビが入っている。
このようなところが他にも多数。
完全にリムの寿命だ。
当然ながらヒビはすべてテンションの高いフリー側のみ。
交換は2007年9月だったからちょうど3年。
ずいぶん短いような気もするが
#14スポークでしかもテンションを
限界まで上げているから仕方がない面もある。

前回前よりテンションを落としたみたいだが
次回はもう少し落とすか・・・・・。

2010年07月27日

秘密兵器!

今日サガミに寄って秘密兵器買ってきた。

左が今回買った67アルテの11-28T。
いくらなんでもワイド過ぎるだろう!
そこで右は66アルテの12-25T。
まあデュラも持ってるけどアルテ同士ということで・・・。



それをこうやって・・・・・
・・・・・
・・・・・

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2010年07月25日

チューブラーのリム打ちパンク


昨日の大河原峠の下りでさかさまグレーチング蓋に
ハマってパンクしたVittriaCX2チューブラータイヤ。
写真のチョークの印の部分(下側)がパンク箇所。
フンドシのちょっと上あたりに2ミリ位のコード切れ。


早速開けてみると・・・。
コード切れに下のチューブは当然同じように穴が開いている。
ただバーストのような類ではなく
普通に修理できるような穴の大きさ。
通常のWOのリム打ちと違ってチューブが挟まるわけではないので
この裏側にももう1か所開いているといことはない。
恐らくカーボンリムだったのでアルミリムと比べて
エッジがとんがっているので
強い衝撃でエッジの一部(硬化したリムセメ等かもしれない)が
タイヤに突き刺さったものと思われる。

此処まで開けたのだから
当然この後は修理して元に戻した。
まあ練習くらいなら十分使えるはず。

2010年07月22日

ボトルケージ


小さい人ならば結構悩んでる人も多い問題。
それはシートチューブのケージに付いている
ボトルが非常に取りにくいこと。
このExtreme-Cも450mmのサイズなので
ボトルとトップチューブのクリアランスが少なくて
ボトルが出し入れしにくい。

なので

ケージの穴を削って少し下に下げられるようにしてみた。

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2010年07月04日

シフトワイヤーの交換


今日ちょっと走ったらリアのシフトインナーが切れて
インナートップ 39×25Tで帰ってきた。
家の前の坂は結構急ののでケイデンス25!
とんだ高負荷練になってしまった。
昨日、何となくリアのシフトのレスポンスが
悪かったのは恐らくインナーが
ほつれ始めていたのであろう。

ところで前にも書いたがシマノのSTIは
この場所でワイヤーが切れると非常にめんどくさい。
切れたワイヤーというのはほとんどの場合
行儀良くしているわけなく
先っぽがバラバラにほつれるので
このSTIの構造だとバラさない限り
切れたワイヤーを抜くのが
ほとんど不可能になってしまう。

今回もプライヤーとか細いドライバーとかを駆使し
なんとかしたが・・・・・。
ぜひこの部分は簡単に分解できるようにしてほしいと願う。
79DURAでは期待したのだが
余計整備性が悪くなっているという噂が・・・。

しかしこの場所でのインナー切断って不思議。
普通は太鼓がとれるような切断になるはずなのだが
恐らくインナーの巻き取り構造上
ここの場所で急角度で折れるないし
強い力が加わるのであろう。

2009年07月31日

キャットアイHL-EL135

先日雷雨でびしょびしょになったら
ライトが壊れてしまったので
新しいライトを買った。

左が壊れたHL-EL120、右が勝ったHL-EL135

EL120の後継製品としてEL130というものがあるのだが
大きさも重さもほとんど変わらないEL135にした。
値段も100円くらいしか変わらないし。

EL130や古い120と大きく違うのは3灯LEDということ。

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2009年07月24日

大々的にスポーク交換


これまでダイナモホイールWH-3N71が3回。
WH-R500の前輪が2回スポーク切れた。
両方とも1万キロくらい使っているので
とりあえずスポークを全部取り換えることにした。
2万キロ使ってるWH-R500の後輪は
何故か今まで全くトラブルがないが
一緒にスポークを取り寄せたが
疲れたのでこれだけは後で交換することにした。

とりあえず今までの真っ黒黒ホイールから
スポークだけ銀のZIPPとかコリマっぽい
外観になって実はこっちのほうがカッコ良い!

ちなみにスポークは送料含めて3500円くらい。
前後で1万以下のホイール+ダイナモ前輪の
メンテナンス費用としてはちょっと高いか?

2009年07月22日

LOOK keoのクリート交換


keoのクリートを交換した。
まだ交換するほど減ってなかったのだが
写真のようにつま先のバイマテリアルの
白い部分が欠けてしまって
ガタガタするようになっていたからである。

このバイマテリアルクリートは
この手の事が異常に多い。
keoはこのバイマテリアルクリートと
グリップクリートの2種類しかないから
本当に困る。

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踏んだり蹴ったり・・・。

路面がぬかるんでる所をいやだなと
思いながら走っていたら後輪がパンク。

仕方ないとチューブを抜いてみたら
合わせ目が何でもないのに裂けていた。
そう言えばこのチューブ買って空気を入れてみたら
最初からからパンクしていたので
その穴を修理して使っていた奴だった。
恐らく不良品。
原油暴騰後のVittoriaのチューブは
明らかに品質が落ちてこの手のものが多くなった。

仕方ないのでチューブ交換をする。
となんと

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2009年07月17日

パナレーサーのポンプ

このポンプもう20年以上は使っている。
もう何千回も空気入れたであろう。

最近空気があまり入らなくなってきたので
ピストンのパッキンと口金のパッキンを交換した。
合計189円。
また元通りちゃんと空気が入るようになった。
あと何年使えるのであろうか?

2009年07月14日

ビナートのノーズパッド交換


OGKのサングラス、ビナートのノーズパッドが
ボロくなってグラグラだったので交換した。

レンズ3枚付きで4千円ちょっとの安いサングラスで
レンズのコーティングや本体の作りもそれなりのものだが
最新の製品でなくても補修部品がそろうのも
国産のOGK製品の良いところだと思う。

2009年07月02日

23T

ヤビツくらいの坂ならしばらく
この12-23Tで練習することにした。
常に35分位で登れば
ノーマルクランクにこのコグでも
ギアが足りないことはないはず。

2009年06月25日

またスポーク折れた!


シマノの安ホイールのスポークは本当によく折れる。
今回はWH-R500の前輪のスポーク。
純正は長さが282mm、の14番プレーン。
シマノの安ホイールのスポークは外すとわかるが
異常に柔らかくて手で簡単にぐにゃぐにゃ曲がる。

純正のスポークは補修部品扱いでしかも
すぐ折れるスポークで修理するのは嫌なので
今回も普通の国産のスポークで治した。

でもこの長さの14番が売り切れだったので
なんと#14/15の段付きスポークという贅沢仕様!

しかしシマノの安ホイールってをいじると毎回驚くが
ニップルを手で回せるところまで回してから
さらにニップルレンチで1回転くらい回すと
振れが取れてしまった・・・。
一体どう言うテンションのホイールだこれは!

2009年06月19日

ビアンキのBB交換・・続編

ヤフオクで買ったFSAの19mmアクスル(安FSAクランク)用のBB。
BB-4000という品名だということであるが
どこにもその品名は書いておらず
FSA OMEGAと書いてある。

交換前と全く同じBBのようだ。


MEGA-EXO(ホローテック2)なんで交換自体は
非常に簡単で10分もあれば終わる。

2009年06月17日

ビアンキのBB交換?

ビアンキの安FSAのBBが腐ったので交換を試みた。


外した安FSAのBB。
シールドのゴムが完全に擦り切れて無くなってるのと
クランクとあたる樹脂部品がもう完全に割れている。

で交換するBBは

ジャーン!79DURA。
でもここで肝心なことに気が付いていない。

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2009年01月10日

96%


96%とはシルベストの山崎氏の発見した数値みたい。

ちょっと気になったので計ってみた。

C40もExtreme-Cともに
サドルトップとBB中心間は650mm。
サドル先端からSTIの間635mm。
97.7%

確かに96%に近い数字になってる。

ちなみにもともとサドル先端ハンドル中心間は
2台そろえてあったのだが
最近なんかC40に違和感を感じサドルを
5mm位前進させていた結果が上記の数字である。
両車のハンドルのリーチの差から来たものである。
普段はブラケットを握ってるわけで
体は5mmの違いを感じ取ってたわけなのね。

写真は昨年の11/15に
唐沢林道布川橋で撮ったもの。
本題とは直接関係ないです。

2009年01月08日

C40のチェーン交換をした。

たぶん前回の交換から4000km位だと思う。
今回も予算の関係からULTEGRAに。
ちなみにDURAもULTEGRAも105も
表面処理が違うだけで全く同じもの。
よって性能も寿命もほとんど同じだから
DURAを長く使うより105をバンバン交換したほうが
トータルでの性能は上になる可能性はある。
交換したチェーンはもう1万km以上走ってる
あの若草色の自転車へ玉突的交換。


ところでコネクトピンがマイナーチェンジしていた。
真ん中が以前の10速用の3本線のもの。
左が今回入っていた2本線のもの。
説明書はどちらも10速用で使用可能となっていたが
なんで変わったのかわかる人いたら教えてください。
ちなみに右は9速用のもの。

補足だが、このコネクトピン
DURAとULTEGRAは2本付いているが
105は1本しか付いていない。

2009年01月06日

ワイヤー交換

C40のシフト、ブレーキともにタッチの悪さと
引きの重さが限界をとっくに超えてしまっていたので
とりあえずリアのシフトワイヤ(インナーのみ)と
リアのブレーキワイヤー(アウターインナーとも)
を交換した。
フロントはまた今度。

交換したリアブレーキのアウター。
汗が入るのかトップチューブ側が
完全に腐ってる・・・・・。
当然インナーにも錆が移っていた。

これでかなり引きが軽くなった。

2008年10月16日

ダイナモホイールとライト


クロモリビアンキ号に付いているライトを
ハンドルから写真の場所に付けなおした。

コードは切ってしまうと気が変わったときに
困るので巻いてタイラップで固定した。

これでホイール交換だけでダイナモと
ライトを同時に交換できるし
他の自転車にもワンタッチで付けられるぞ!

2008年09月24日

終わったタイヤ


昨日唐沢林道で裂けたタイヤ。
チューブラーだったから替えタイヤもってたけど
クリンチャーだったらアウト!

2008年09月09日

ビンゴ

LOOK KEO(ケオ)クロモリアクスルペダル初期モデル自主回収のお知らせ

KEOを2セット使用してるがどちらもビンゴだった。

ユーロスポーツに電話して聞いてみたら
アクスルを販売店に送るので
販売店でアクスルを交換してもらってくれとのこと。
ただ米国で数件の事故があっただけで
日本では事故は未発生らしい。
だいたい2004年製だぞ!
人によっては何万キロも乗ってるぞ!
欠陥じゃなくても折れてもおかしくないのじゃ?

2007年11月20日

DURO

約5000km使用で遂にケーシングが出てきた。
パンクなし。充分合格点。

2007年09月25日

リム交換


秦野峠林道のグレーチングに
負けたリムを交換した。
前はギンギンにテンション上げていて
ニップル緩めるのも大変なくらいだったが
今回は少し落としてみた。

ところでリフレックスの
ラベルが少し変化していた。
2枚だったのが1枚に
コストダウンか?
色もこのCDのほかは
シルバーだけになって
セラミックもブルーもなくなっていた。
時代の流れか?

2007年07月19日

アイレット

先日割れたコスミックエキップの
アイレットを注文しにサガミに行った。

やっぱりマビックの補修部品リストから
はもうすでに外れていた。
店の人が
「そういえば倉庫にぶっつぶれた
CXP30が転がってるから
そのアイレットはずしてきます。」
と持ってきてくれたものが写真右。
微妙に形が違うが同じ形のリムだから
たぶん大丈夫と言うことで
家に帰って使ってみたら
OK!ちゃんと治った。

2007年06月20日

スポークが切れた

ダイナモホイールWH-3N71-Roadの
スポークが切れた。
シマノのHPによると
普通の14番スポークみたい。
ただ262mmなんちゅう
半端な長さのスポークは
家にないので
とりあえず適当な長さのものを
WL字型に曲げて応急処理した。

しかし6000km位しか
走っていないのに
スポーク切れ起こすとは
なんと言う耐久性のない・・・

2006年06月20日

タイヤ交換した!

通勤ビアンキのDUROが
走行距離2500kmになったので
まだ大丈夫そうだが
一応前後とも新品に変えた。
同じDUROでも新製品のオールブラック。
ちょっと精悍な感じ?

ちなみに交換したタイヤの減りは
こんな感じ。
センター部分でもトレッドは
まだだいぶ残っていた。

断面が三角形のタイヤは
減ってくると台形になってくるので
実際よりもすり減ってると思いがち。
後トレッドのひび割れも何カ所か
出来ていたがまだまだ使えそうだった。
もしかしたら本当に
ケーシングが出てくるまで
使えるタイヤなのか?

2006年02月21日

タイヤ履き替えた!


2000kmも越えたことだし
ビアンキ号のタイヤを履き替えた。
Extreme Duro の25C。
言われているほど乗り心地は硬くない。
それどころか9気圧だと
Zaffiroよりも全然良いくらい。
走りは噂どおり軽い。
これで耐久性がうたい文句どおりだったら
結構使えるタイヤかも。

で外したZaffiroは
トレッドの厚さが半分くらいで
まだ1000kmくらい持つかな?
と言うくらいの状態だった。

2006年02月11日

カギ

オリンピックで良い物見つけた。
シートポストに付けるカギでなんと
LEDのフラッシングライト付き!

しかもかっちょいい片山右京のUGOブランド(爆)
2LEDで意外と明るく点滅する。
あとはどのくらいの耐久性があるかが問題なのだが。。。
ちょっと取り付け部がちゃっちいかな?

2006年01月11日

DURAのピラー

写真で見てもわかるとおり
サドルが前下がりになってる。
DURAのピラー使ってると
すぐに勝手に前下がりになる。
ピラー代えるか・・・・

2005年12月07日

ハブダイナモホイール

<
ライトはこんな感じ


ハブダイナモホイールなんだが
走ってても重く感じないし
タイムも変わらないのに
体力が削り取られてるような気がする。
なんか疲れる。

フロントだけで1300gという重さも影響か?

まあ明るさには代えられないけど。。。

2005年12月06日

必需品


幹線道路を走るときの必需品。
必要最小限の大きさの奴だが
結構重宝。
まあ最終的には目視なんだけど
振り返ったらすぐ後に
車がいてビックリと言うこともない。

2005年12月05日

ハブダイナモ

夜間走行が長いので
シマノのハブダイナモホイール買った。
結構明るい!

2005年07月13日

SWISSSTOP

ブレーキシューをSWISSSTOPの黄色い奴に換えてみた。
結果良く効きすぎて前に転がりそうだ。
ちょっとリムのカーボンが削れそうな
音がするのがいやだけど・・・。

2005年06月07日

チェーンリング変えた!


C40のFSAのチェーンリングは変速性能がいまいちなので
ヤフオクで落札した78デュラの53Tに変えた。
デザイン的には重そうだが計ったら
なんとFSAのチェーンリングより軽かった。
デザイン的には微妙。。。。。。。。

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