2010年07月27日
秘密兵器!
今日サガミに寄って秘密兵器買ってきた。
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左が今回買った67アルテの11-28T。
いくらなんでもワイド過ぎるだろう!
そこで右は66アルテの12-25T。
まあデュラも持ってるけどアルテ同士ということで・・・。
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- by ayu2
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2010年07月27日
今日サガミに寄って秘密兵器買ってきた。
![]()
左が今回買った67アルテの11-28T。
いくらなんでもワイド過ぎるだろう!
そこで右は66アルテの12-25T。
まあデュラも持ってるけどアルテ同士ということで・・・。
2010年07月25日
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昨日の大河原峠の下りでさかさまグレーチング蓋に
ハマってパンクしたVittriaCX2チューブラータイヤ。
写真のチョークの印の部分(下側)がパンク箇所。
フンドシのちょっと上あたりに2ミリ位のコード切れ。
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早速開けてみると・・・。
コード切れに下のチューブは当然同じように穴が開いている。
ただバーストのような類ではなく
普通に修理できるような穴の大きさ。
通常のWOのリム打ちと違ってチューブが挟まるわけではないので
この裏側にももう1か所開いているといことはない。
恐らくカーボンリムだったのでアルミリムと比べて
エッジがとんがっているので
強い衝撃でエッジの一部(硬化したリムセメ等かもしれない)が
タイヤに突き刺さったものと思われる。
此処まで開けたのだから
当然この後は修理して元に戻した。
まあ練習くらいなら十分使えるはず。
2010年07月22日
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小さい人ならば結構悩んでる人も多い問題。
それはシートチューブのケージに付いている
ボトルが非常に取りにくいこと。
このExtreme-Cも450mmのサイズなので
ボトルとトップチューブのクリアランスが少なくて
ボトルが出し入れしにくい。
2010年07月04日
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今日ちょっと走ったらリアのシフトインナーが切れて
インナートップ 39×25Tで帰ってきた。
家の前の坂は結構急ののでケイデンス25!
とんだ高負荷練になってしまった。
昨日、何となくリアのシフトのレスポンスが
悪かったのは恐らくインナーが
ほつれ始めていたのであろう。
ところで前にも書いたがシマノのSTIは
この場所でワイヤーが切れると非常にめんどくさい。
切れたワイヤーというのはほとんどの場合
行儀良くしているわけなく
先っぽがバラバラにほつれるので
このSTIの構造だとバラさない限り
切れたワイヤーを抜くのが
ほとんど不可能になってしまう。
今回もプライヤーとか細いドライバーとかを駆使し
なんとかしたが・・・・・。
ぜひこの部分は簡単に分解できるようにしてほしいと願う。
79DURAでは期待したのだが
余計整備性が悪くなっているという噂が・・・。
しかしこの場所でのインナー切断って不思議。
普通は太鼓がとれるような切断になるはずなのだが
恐らくインナーの巻き取り構造上
ここの場所で急角度で折れるないし
強い力が加わるのであろう。
2009年07月31日
先日雷雨でびしょびしょになったら
ライトが壊れてしまったので
新しいライトを買った。
左が壊れたHL-EL120、右が勝ったHL-EL135
EL120の後継製品としてEL130というものがあるのだが
大きさも重さもほとんど変わらないEL135にした。
値段も100円くらいしか変わらないし。
EL130や古い120と大きく違うのは3灯LEDということ。
2009年07月24日
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これまでダイナモホイールWH-3N71が3回。
WH-R500の前輪が2回スポーク切れた。
両方とも1万キロくらい使っているので
とりあえずスポークを全部取り換えることにした。
2万キロ使ってるWH-R500の後輪は
何故か今まで全くトラブルがないが
一緒にスポークを取り寄せたが
疲れたのでこれだけは後で交換することにした。
とりあえず今までの真っ黒黒ホイールから
スポークだけ銀のZIPPとかコリマっぽい
外観になって実はこっちのほうがカッコ良い!
ちなみにスポークは送料含めて3500円くらい。
前後で1万以下のホイール+ダイナモ前輪の
メンテナンス費用としてはちょっと高いか?
2009年07月22日
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keoのクリートを交換した。
まだ交換するほど減ってなかったのだが
写真のようにつま先のバイマテリアルの
白い部分が欠けてしまって
ガタガタするようになっていたからである。
このバイマテリアルクリートは
この手の事が異常に多い。
keoはこのバイマテリアルクリートと
グリップクリートの2種類しかないから
本当に困る。
路面がぬかるんでる所をいやだなと
思いながら走っていたら後輪がパンク。
仕方ないとチューブを抜いてみたら
合わせ目が何でもないのに裂けていた。
そう言えばこのチューブ買って空気を入れてみたら
最初からからパンクしていたので
その穴を修理して使っていた奴だった。
恐らく不良品。
原油暴騰後のVittoriaのチューブは
明らかに品質が落ちてこの手のものが多くなった。
2009年07月17日
このポンプもう20年以上は使っている。
もう何千回も空気入れたであろう。
最近空気があまり入らなくなってきたので
ピストンのパッキンと口金のパッキンを交換した。
合計189円。
また元通りちゃんと空気が入るようになった。
あと何年使えるのであろうか?
2009年07月14日
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OGKのサングラス、ビナートのノーズパッドが
ボロくなってグラグラだったので交換した。
レンズ3枚付きで4千円ちょっとの安いサングラスで
レンズのコーティングや本体の作りもそれなりのものだが
最新の製品でなくても補修部品がそろうのも
国産のOGK製品の良いところだと思う。
2009年06月25日
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シマノの安ホイールのスポークは本当によく折れる。
今回はWH-R500の前輪のスポーク。
純正は長さが282mm、の14番プレーン。
シマノの安ホイールのスポークは外すとわかるが
異常に柔らかくて手で簡単にぐにゃぐにゃ曲がる。
純正のスポークは補修部品扱いでしかも
すぐ折れるスポークで修理するのは嫌なので
今回も普通の国産のスポークで治した。
でもこの長さの14番が売り切れだったので
なんと#14/15の段付きスポークという贅沢仕様!
しかしシマノの安ホイールってをいじると毎回驚くが
ニップルを手で回せるところまで回してから
さらにニップルレンチで1回転くらい回すと
振れが取れてしまった・・・。
一体どう言うテンションのホイールだこれは!
2009年06月19日
ヤフオクで買ったFSAの19mmアクスル(安FSAクランク)用のBB。
BB-4000という品名だということであるが
どこにもその品名は書いておらず
FSA OMEGAと書いてある。
交換前と全く同じBBのようだ。
2009年06月17日
ビアンキの安FSAのBBが腐ったので交換を試みた。
外した安FSAのBB。
シールドのゴムが完全に擦り切れて無くなってるのと
クランクとあたる樹脂部品がもう完全に割れている。
2009年01月10日
ちょっと気になったので計ってみた。
C40もExtreme-Cともに
サドルトップとBB中心間は650mm。
サドル先端からSTIの間635mm。
97.7%
確かに96%に近い数字になってる。
ちなみにもともとサドル先端ハンドル中心間は
2台そろえてあったのだが
最近なんかC40に違和感を感じサドルを
5mm位前進させていた結果が上記の数字である。
両車のハンドルのリーチの差から来たものである。
普段はブラケットを握ってるわけで
体は5mmの違いを感じ取ってたわけなのね。
写真は昨年の11/15に
唐沢林道布川橋で撮ったもの。
本題とは直接関係ないです。
2009年01月08日
たぶん前回の交換から4000km位だと思う。
今回も予算の関係からULTEGRAに。
ちなみにDURAもULTEGRAも105も
表面処理が違うだけで全く同じもの。
よって性能も寿命もほとんど同じだから
DURAを長く使うより105をバンバン交換したほうが
トータルでの性能は上になる可能性はある。
交換したチェーンはもう1万km以上走ってる
あの若草色の自転車へ玉突的交換。
ところでコネクトピンがマイナーチェンジしていた。
真ん中が以前の10速用の3本線のもの。
左が今回入っていた2本線のもの。
説明書はどちらも10速用で使用可能となっていたが
なんで変わったのかわかる人いたら教えてください。
ちなみに右は9速用のもの。
補足だが、このコネクトピン
DURAとULTEGRAは2本付いているが
105は1本しか付いていない。
2009年01月06日
C40のシフト、ブレーキともにタッチの悪さと
引きの重さが限界をとっくに超えてしまっていたので
とりあえずリアのシフトワイヤ(インナーのみ)と
リアのブレーキワイヤー(アウターインナーとも)
を交換した。
フロントはまた今度。
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交換したリアブレーキのアウター。
汗が入るのかトップチューブ側が
完全に腐ってる・・・・・。
当然インナーにも錆が移っていた。
これでかなり引きが軽くなった。
2008年10月16日
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クロモリビアンキ号に付いているライトを
ハンドルから写真の場所に付けなおした。
コードは切ってしまうと気が変わったときに
困るので巻いてタイラップで固定した。
これでホイール交換だけでダイナモと
ライトを同時に交換できるし
他の自転車にもワンタッチで付けられるぞ!
2008年09月09日
LOOK KEO(ケオ)クロモリアクスルペダル初期モデル自主回収のお知らせ
KEOを2セット使用してるがどちらもビンゴだった。
ユーロスポーツに電話して聞いてみたら
アクスルを販売店に送るので
販売店でアクスルを交換してもらってくれとのこと。
ただ米国で数件の事故があっただけで
日本では事故は未発生らしい。
だいたい2004年製だぞ!
人によっては何万キロも乗ってるぞ!
欠陥じゃなくても折れてもおかしくないのじゃ?
2007年11月20日
2007年09月25日
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秦野峠林道のグレーチングに
負けたリムを交換した。
前はギンギンにテンション上げていて
ニップル緩めるのも大変なくらいだったが
今回は少し落としてみた。
ところでリフレックスの
ラベルが少し変化していた。
2枚だったのが1枚に
コストダウンか?
色もこのCDのほかは
シルバーだけになって
セラミックもブルーもなくなっていた。
時代の流れか?
2007年07月19日
先日割れたコスミックエキップの
アイレットを注文しにサガミに行った。
やっぱりマビックの補修部品リストから
はもうすでに外れていた。
店の人が
「そういえば倉庫にぶっつぶれた
CXP30が転がってるから
そのアイレットはずしてきます。」
と持ってきてくれたものが写真右。
微妙に形が違うが同じ形のリムだから
たぶん大丈夫と言うことで
家に帰って使ってみたら
OK!ちゃんと治った。
2007年06月20日
ダイナモホイールWH-3N71-Roadの
スポークが切れた。
シマノのHPによると
普通の14番スポークみたい。
ただ262mmなんちゅう
半端な長さのスポークは
家にないので
とりあえず適当な長さのものを
WL字型に曲げて応急処理した。
しかし6000km位しか
走っていないのに
スポーク切れ起こすとは
なんと言う耐久性のない・・・
2006年06月20日
通勤ビアンキのDUROが
走行距離2500kmになったので
まだ大丈夫そうだが
一応前後とも新品に変えた。
同じDUROでも新製品のオールブラック。
ちょっと精悍な感じ?
ちなみに交換したタイヤの減りは
こんな感じ。
センター部分でもトレッドは
まだだいぶ残っていた。
断面が三角形のタイヤは
減ってくると台形になってくるので
実際よりもすり減ってると思いがち。
後トレッドのひび割れも何カ所か
出来ていたがまだまだ使えそうだった。
もしかしたら本当に
ケーシングが出てくるまで
使えるタイヤなのか?
2006年02月21日
2000kmも越えたことだし
ビアンキ号のタイヤを履き替えた。
Extreme Duro の25C。
言われているほど乗り心地は硬くない。
それどころか9気圧だと
Zaffiroよりも全然良いくらい。
走りは噂どおり軽い。
これで耐久性がうたい文句どおりだったら
結構使えるタイヤかも。
で外したZaffiroは
トレッドの厚さが半分くらいで
まだ1000kmくらい持つかな?
と言うくらいの状態だった。
2006年02月11日
オリンピックで良い物見つけた。
シートポストに付けるカギでなんと
LEDのフラッシングライト付き!
しかもかっちょいい片山右京のUGOブランド(爆)
2LEDで意外と明るく点滅する。
あとはどのくらいの耐久性があるかが問題なのだが。。。
ちょっと取り付け部がちゃっちいかな?
2005年12月07日
ハブダイナモホイールなんだが
走ってても重く感じないし
タイムも変わらないのに
体力が削り取られてるような気がする。
なんか疲れる。
フロントだけで1300gという重さも影響か?
まあ明るさには代えられないけど。。。
2005年12月05日
2005年06月07日
C40のFSAのチェーンリングは変速性能がいまいちなので
ヤフオクで落札した78デュラの53Tに変えた。
デザイン的には重そうだが計ったら
なんとFSAのチェーンリングより軽かった。
デザイン的には微妙。。。。。。。。
最近のコメント
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 大西屋旅館って今回かつ丼を食べ
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): >>そこであじゃさんが >>「
あゆ on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): 最初にアップもなしにガンガンな
aja on 南アルプス2700m(山伏峠、井川 8/21): ども、お疲れ様でした。 距離の
あゆ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: まあ、いつもブログに書いてもら
熊チョイ on どんべい峠-鶯宿峠-県道藤田峠ほか: 甲州灼熱地獄マニアック山岳錬、
あゆ on 信州3本(ヒルクライム週間後半): まだ完全じゃないけど(2005