2007年08月31日

乗鞍写真あれこれ

乗鞍のような大きい大会だと
プロカメラマンが来て写真を撮って
そして販売している。
1枚1500円とかで結構高いのだが
プロの写真なのでつい買ってしまう。

まずは信州ふぉとふぉと館
これは販売目的ではないみたい。

うーん。まったく気がつかなかった。
坂道の嫌いなあゆは
見事に下向いて走ってる。
本当はすぐ左下の白線を見ているのだが。
そういえばいつもそこ見て登ってるな。

次はデジタル サンギャラリー

雪渓のところにいつもいるので
狙った写った写真。
見事に「カメラ目線」で
失敗!


ここの場所はあと1kmくらいのところ。
ゴールが見えてきて
ちょっと真剣になってきたところ
でもカメラを意識して
ちょっと「カメラ目線」気味


最後はallsports

位ヶ原山荘のちょっと上あたりか?
本人はおそらくカメラには気づいてない。
中盤ゆっくり過ぎてタイムがやばくなったので
結構本気で踏んでいるところ。
結構気に入ったのだが
残念なことにここはまだ
森林限界を超える前で
ちょっと乗鞍っぽくない!

カメラマンが写真とってなかったので
叫んでこちらの存在をアピール
かつ気合を入れている振りしてみた。
結果的にはかなり大げさになった。
単独で逃げ決めてる選手みたい。。。
実際は80分切り確実かつ
75分切りは不可能なタイムだったので
そんなにがんばってなかったのだが・・・

あと、ゴールにもallsportsがいたのだが
これは写ってなかった。
やくぼ隊長なんか待望の80分切り果たして
満面の笑みで写ってる。

2007年08月26日

乗鞍2007

 いよいよ乗鞍の日がやってきました。
朝、鈴蘭のスタート地点へ向かう道からは
乗鞍岳や大雪渓、ゴール地点の畳平がくっきり。


スタートは
5分前にやくぼ隊長。
さらにその3分前にかずもり選手。
やくぼ隊長の目標はかずもり選手に追いつく。
ならばあゆはやくぼ隊長に追いつく!

7:48、スタート!
直後ごうさんが全開ダッシュ!
あっという間に見えなくなった。
とりあえず5分くらいはアップがてら
リズムを取りながら徐々にペースを上げる。
すぐに早くも5分で死に掛けてるごうさんを抜く。

三本滝が見えてきた。
もしかしたら今日調子いい?
快調にぐんぐん登る。

しかし、中盤になると急転、
つづら折ではインをついてがんがん行きたいのだが
人が多くてなかなか前に出れない。
リズムが取れなく、それを繰り返すうちに
完全に足が売り切れた。
やっぱり今年は30分しか足持たないのか?
救いは石畳みたいなところが3箇所とも
舗装されていたことか?
ついに10km/hまで落ちる。

ふと前にどこかで見たことのある人が!
「ドロンジョーヌ」さんですか?」
「そうです!ゴールまであと少し頑張りましょう」
まだ位ヶ原までも来てないし
ここから雪渓前が一番きついところのような
気がしたが
教えてめげさせちゃうのもなんなので
「そうですね頑張りましょう」といって
ドロンジョーヌさんをパスし位ヶ原へ・・・

後5km!タイムは1時間。。。
20分切り微妙。やくぼ隊長にも追いつかない。


乗鞍2007の続きを読む

2007年08月25日

乗鞍前日(ああ野麦峠)

乗鞍前日。
途中であじゃ、まき組と合流。

合流後最初にしたことは
奈川渡ダムの見学会。
下から見るアーチ式としては
日本3位の高さの迫力に唖然。



 試走は「坂ゆるいから」というあじゃさんの話を信じて
「あー野麦峠」へ。
でも全然ゆるくなく普通の峠道だった。
標高差は600m。。。
「ああ野麦峠まだですか?」
「ああ野麦峠じゃなくて、ただの野麦峠だよ」

でも頂上に行ってみたら
「ほら石碑もああ野麦峠って書いてある!」

でも調子はまずまず。
明日は頑張るぞ!

2007年08月17日

富士一本締めになってしまった・・・。

今週の城南練は
須走スタートで
富士を1周しつつ
スバルラン、スカイライン、アザミラインの
3つの5合目を
通過するという
熊チョイ悪さんの計画に乗った。

結局強烈な酷暑に行くてを阻まれて
1周は果たしたものの
富士一本締めに終わった。

写真はスバルライン5合目にて
名物の富士山の形をしたメロンパン

2007年08月11日

椿ライン(8/11城南練)

今回も例によってあじゃさんと二人だけ。
しとどの窟まではあじゃさんの
ペースで、そこから少しあげてみた。
上まで結構いい感じで
踏めた。だいぶ調子が戻ってきたようだ。

2007年08月05日

枝折峠HC

タイムは47分26秒。
去年よりちょっと遅いがだいたい同じタイム。
だがBORAでどーピングのIわもとさんに負けてしまった。

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